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無所属クラブ参議院
総発言数
1,002
直近の所属会派
無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1953/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会79 件・79%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 大蔵・決算委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,002 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,002 20 を表示
改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) 私もついでに併せて同じ問題を尋ねておきますが、この住宅金融公庫の申込がありながら住宅が建築されないというのは、地価並びに建築材料費が非常に上つていると、こういうようなことが明らかになつていますが、二十九年度の事務的な査定の中でそういうことは考えているのか、いわゆる建築単価を相当引上げているのかどうか、それも併せてお答え願いたい。

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) 速記をつけて下さい。大野木次長に対する質疑が残つておりますので、それを終らして昼食にいたしたいと思います。

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) 速記を始めて下さい。

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) お諮りを申上げますが、昨日の委員会に各官庁並びに民間の研究所の権威者の御参集を願いまして、日本の建設行政に対する技術的な面における現状の成果並びに将来への見通し、又将来に対する意見等を伺いまして、それらの諸点並びに今日まで御審議願いました日本の建設技術の根幹である科学的研究の立遅れをどうするかという点につきまして、政府関係機関に申入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) それでは原案を朗読いたします。

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) 只今武井専門員が朗読しました申入れの原案についてお諮りをいたします。原案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) それでは異議ないと決定いたしました。 それでは副総理並びに建設大臣、大蔵大臣、行政管理庁長官に申入れることにいたします。 午後二時に再開いたしたいと存じます。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後二時五十五分開会

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) 午前に引続いて開会いたします。 大蔵省のほうの連絡が本朝来十分につきませんで、愛知政務次官風邪のために出席目下できません。代理者を交渉いたしております。稲浦次官が見えておりますので、御質疑のあるかたは御質問を願います。

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) それでは私ちよつとお尋ねしますが、この間、荒川の下流から上流まで調査しました。あの中で横堤を見ましたが、あれが洪水調節に対し非常に大きな役割を果している。耕地その他について、水没する耕地その他については或る程度の問題点を今も持つているけれども、その調節に尽しておる役割というものは相当大きい。今度の二十九年度の予算の中でこの治水関係で洪水調節ダムを相当大きく取上げるか、又大きく取上げるために広汎な調査を行うか、この…

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) 今原次長から建設行政のうちにおける技術部門の科学的な調査及び研究機関に対する意思の表明がありましたが、本日の決議に従いまして明日大蔵省へも委員長が参ります。このことは単に大蔵省の立場から見るだけではなく、会計検査院の検査報告書の中にも、はつきりこのことが完全にできなかつたら、会計検査院が幾ら検査を厳格にやつても国家財政資金の有効適切な効果は挙がらない。最近大蔵省は特に災害の査定を懲罰的な立場に立つたような印象を与…

改進党1953/12/16

19参議院 建設委員会 第3号

○委員長(石川清一君) それではこれで委員会を散会いたしますが、大変本年中いろいろ御審議願つて有難うございました。明年国会開会式の行われる前に特別の事情ない限り委員会を開かない予定にいたして、若しその場合は委員長が在京の方と相談の上御通知することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会

改進党1953/12/15

19参議院 建設委員会 第2号

○委員長(石川清一君) これより委員会を開会いたします。 建設行政に関する調査を議題といたします。本日は先般の委員会において御決議頂きました通り、建設関係の各種研究所についての調査を願うことにいたしました。七人の参考人の御出席を願いました。なお建設省土木研究所長松村孫治君は御病気のため出席できませんので、河川第一研究室室長佐藤清一君が出席されております。佐藤君を参考人として御意見を承わることに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼…

改進党1953/12/15

19参議院 建設委員会 第2号

○委員長(石川清一君) それではさよういたします。 先ず、参考人として御出席下さいましたかたぐに御礼を申上げます。御多用中のところ、本委員会に御出席をお願いしましたところ、早速御承諾頂きまして有難うございました。我が国の災害の頻発は誠に憂慮すべき点が多うございまして、この対策については、体委員会といたしましても常に苦心をいたしており、十分な検討を加えて参つたわけでありますが、その対策の一面として、災害、防災、或いは治山治水、或いは海岸線…

改進党1953/12/15

19参議院 建設委員会 第2号

○委員長(石川清一君) それでは御異議ないと認めて、順序に従つて参考人の公述を求めます。 京都大学教授の石原藤次郎君に御意見を承わりたいと存じます。大体二十分を予定しておりまして、あとを質疑に振替えたいと存じております。

改進党1953/12/15

19参議院 建設委員会 第2号

○委員長(石川清一君) 次は建設省土木研究所河川第一研究室室長佐藤清一君。

改進党1953/12/15

19参議院 建設委員会 第2号

○委員長(石川清一君) では、安藝先生がおいでになりましたが、あとに廻しまして、運輸省運輸技術研究所港湾物象部土性研究室長石井靖丸君。

改進党1953/12/15

19参議院 建設委員会 第2号

○委員長(石川清一君) それでは東京大学教授安藝皓一君。

改進党1953/12/15

19参議院 建設委員会 第2号

○委員長(石川清一君) それでは次に鹿島建設技術研究所長安藤新六君にお願いします。