石川清一
会議録に記録された「石川清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,002 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会79 件・79%
- 商工委員会19 件・19%
- 大蔵・決算委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,002 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) それでは建設省建築研究所長藤田金一郎君。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 次に建設省関東地方建設局長伊藤令二君にお願いいたしますが、特に現場から見た研究のあり方、或いは希望等を中心にしてお述べを願いたいと思います。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) これでお招きをしました参考人の公述は終りました。御質疑がございましたら、楽な気持で御質疑を続けて頂きたいと思います。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 速記をつけて。 只今御懇談中に鹿島委員よりお話のございました建設関係の民間の優れた研究者として、たまたま傍聴中の鹿島建設技術研究所次長の甲野繁夫君を参考人として御意見を承わりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) それでは甲野繁夫君より御説明願います。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 以上で参考人の公述は終りました。御質疑を願います。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 只今地建関係の現場からの御意見が非常に具体的な問題を通じて御開陳になり、小澤委員からいわゆる給与その他の関係について調書資料を場出してもらいたい、そういう御意見がございました。これは建設省のほうに要求しまして、出して頂くことにいたします。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) では参考人の方に。今石井委員のお尋ねになりました第一点の、各研究所の合併或いは総合一体化と、こういうことについて、人員と予算について、過年度の予算と本年度の修正をしない当初予算と人員を申上げておきますから……。土木研究所は、昨年六千百五十四万三千円、本年の二十八年は、これは旅費その他で若干修正されておりますが、七千百五十二万五千円で、約一割一分ぐらいの増で、人員は百七十七名、これは臨時も加つております。次の建築研…
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 次に藤田金一郎君。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 次に安藤新六君。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 次は石井靖丸君。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 伊藤令二君。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 速記を始めて。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 江田委員の質疑の前に、私がちよつと先ほど保界しておいたのをお尋ねしておきますが、民間の研究所が企業の支配を受けない、或いは営業に従属しないという立場に立つて研究費をどういうように求めようとしておるか、その点について先ほどちよつと発言を保留しておきましたので、安藤並びに甲野参考人のお考えを承わつておきたいと存じます。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 今の質疑に対して土木研究所の佐藤清一君、お答えを願います。
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 只今飯島君の御質疑に対して速記をとめますが、一つざつくばらんに御発言を願います。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 速記を始めて下さい。只今飯島委員の発言に対しまして速記をとめて御懇談いたしましたが、技術者の優遇或いは技術者が行政に能力ある者を十分活かしめる行政措置、これに関して技術者をそうせしめるべき点については、特に大学関係の研究機関が容易に活動され得るような予算、或いは社会的な情勢がかもされなければならん、こういうような御懇談がありまして、いずれ明日の委員会でもこれらの問題が検討されると存じますが、更にこの点について安藝…
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) それでは参考人各位に御挨拶申上げたいと存じます。 御多忙なところ長時間御貴重な御意見を拝聴いたしまして非常に感銘をいたしました。要するに本日の御意見を通じて感じさせられますことは、日本の科学技術水準が世界の列国に比して十年前後遅れておる。そのためには技術の導入或いは技術者の海外派遣、更に技術者の技術面の尊重更に技術研究員の集団的な活動を容易ならしめる行政機構並びに予算等の措置がとられなければならん。そのためには国…
第19回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(石川清一君) 御異議ないと認め、これを以て散会をいたします。 午後五時十一分散会