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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、議長から発言を求められております。

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 私は、先ほど議長からもちょっとお話ございましたが、ちょうど福島県におきまして、知事選挙であるとか、衆議院の再選挙とか、いろいろなことがありまして、あいにく八月十日前後ころから向うの方へ帰っておりまして、しかもあちこち動き回って、その事実も議長は承知されておったのであります。そういう関係で、まことに工合悪い事態であったのでありますが、不在をいたしておりました関係上、正式に御連絡を受ける機会がなかったのであります。…

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 閣議の終ったあとでしたか、その前後でありましたか、事務局の方から電報がありまして、たしか電話があったかとも思うのですが、それよりずっと前は、お話しましたように飛び回っておりまして、正式の連絡はございませんでした。

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 先ほど申し上げましたように、これはたまたま私が不在であり、しかも向うにおきましても、居所も始終動いておったというような、そういう事態にたまたま私は遭遇しておったので、まあこういうことになったと思うのでありますが、在京しておれば、もちろん毎日登院しておりますし、議長ともしばしば顔を合わしている機会もあるのであります。在京しておればこんなことは、あるいは先ほどお話のように、新聞にもいろいろ出ておったということであれ…

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) それでは、ただいまの問題は、大体これで終りましたが、たまたま芥川君がきょう見えておりますので、ちょっと皆さんにごあいさつ申し上げたいということであります。 芥川君から辞任のごあいさつがあります。

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) それでは愛知官房長官から発言を求められております。

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 官房長官に御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) それでは次に、国立国会図書館が金銭の寄贈を受けるにつき、本委員会の承認を求めるの件を議題に供します。 国立国会図書館法第二十六条の規定によれば、図書館の奉仕または収集資料に関連して金銭の寄贈を受ける場合には、両議院の議院運営委員会の承認を得なければならないことになっておりますが、このたび館長から、インド、太平洋地域の出版物の国際交換に関するセミナー開催に関し、ユネスコ及びアジア文化財団から金銭の寄贈を受けること…

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 別に御発言もなければ、本件は承認を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないものと認め、承認を与えることに決します。 —————————————

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、先に本委員会の議を経まして、議長において、九州地方の水害状況調査のため議員六名を派遣いたしましたが、その結果につきまして、派遣議員団を代表して小柳牧衞君から御報告を伺うことにいたします。

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまの御報告のうち、省略された部分は、これを会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。別に御質疑も……。

自由民主党1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○委員長(石原幹市郎君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会 —————・—————

自由民主党1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。 本委員会の委員に異動がありましたので御報告いたします。

自由民主党1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、憲法調査会委員の割当に関する件を議題に供します。 憲法調査会委員は、憲法調査会法の定めるところにより、国会議員及び学識経験者の中から内閣がこれを任命することになっており、そのうち国会議員の数は三十人となっておりますが、このたび内閣から、本院に対し、参議院議員十人を推薦されたい旨申し出を受けましたので、その会派に対する割当について理事会において協議いたしました結果、自由民主党五名、社会党五名、緑風会二名とす…

自由民主党1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないようでありまするので、さよう決します。 それでは、ただいま決定いたしました割当数に基き、会派からお申し出の方々を内閣に対し推薦することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことに決します。 —————————————

自由民主党1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、九州地方の水害の被害状況調査のための議員派遣に関する件を議題といたします。 本件は、先刻、理事会において警察庁より警ら交通課長の出席を求めまして、いろいろ被害状況を聴取したのでございますが、二十八年の九州地方の災害その他と比べまして、まさるとも劣らない大きな、ことに局地的の被害につきましては、まれに見る大きなもののようでありますので、理事会におきましてもいろいろ協議いたしました結果、本院から七日間の日程を…

自由民主党1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(石原幹市郎君) それでは御異議ないと認め、これもさよう取り計らうことにいたします。 —————————————