石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 福田代議士だの蜂谷氏だのその間に入つている、あの事件が一体この警視庁の揉み消しとかそういうことに流れているのじやないかというような疑いを持てるような節が今までの警察なり、検察の調書、或いは今日までの経過においてそういう感じを持たれるのでしようが、どうも我々この両人が間に入つているのか、検察側が曲げられる方面にその金が使われているのじやないかというような感じは少なくとも私は持てないのですが、委員長はそういう感じを持つたので…
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 岡崎、丹羽両君のことと、この福田、蜂谷はいわゆる小切手これと……、私は十分記録を読んでおりませんが、これは今までのお調べで関連がありますか。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 それは分つておりますが、先程委員長は岡崎氏、丹羽氏と言われたが、岡崎、丹羽と関連がありますかありませんか。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 だから私は渡邊代議士のことを一言も言つていない。福田代議士及び蜂谷君、これが何かそういう検察を曲げるというようなことに関係があるというような感じでこれ等の人を呼ばれたのかどうかということについて伺つておるのであつて、渡邊代議士のことはまだ一言も触れていない。それは如何でしよう。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 私はその点においては委員長と感じを異にするのでありますが、それは委員長がそういうつもりでやつておられるならば仕方がありませんが、もう一点、私が先程伺いました会期中にこの結末を出されるのか、出ない場合は中間報告でもして、早く国民にこの事件はこうこうこうであつたということを、委員会、国会を通じて国民に真相を発表されるつもりがあるか、うやむやのままこの事件を継続にでもして持つて行くかということを伺いたいと思います。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 ただこの事件はどこから曲つたのか、曲げられたのか分りませんが、如何にも昭和電工の二の舞のような感じを国民の一部では持つておると思います。これは今日までのところではそんなものではないということはもう誰が見ても分るのであります。この点だけは私はこの会期中に、全体の結論は得られないとしても、中間報告として国民の前に一つはつきりとしておいて欲しいということを私は強く要望しておきます。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 今羽仁委員から我々が何かこれを回避する、隠蔽するような気持でやつておるようなふうに取れたのでありますが、決してそうではありません。これは飽くまでも真相を糾明しなければなりませんが、その糾明の仕方において何か国民に大きな興味というか、そういうことを與えるようなところだけを重点的に取上げてやつて行くということであれば、これは私はこの際参議院の品位というか、行き方に関連する大きな問題でありまして、そういう意味で、私は先程今日喚…
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 ちよつと委員長に伺いたい。午前中にも伺つたのですが、今いろいろと証言を求められた前段の点でありますが、これだけの話なら特に福田氏を……、今後誰を呼ばれるか分りませんが、呼ばれてやられるということが検察及び裁判の運営等に関する調査とどんな関係があるのですか。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 この点、私と委員長と考えが違うわけであります。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 それから今の第二の点は、五井産業事件の検察の運営となんか関連があるかという意味ですか。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○石原幹市郎君 それなら宜しうございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○石原幹市郎君 この問題とは直接関連がないのでありまするが、国会の職員などの厚生施施の問題について、運動の奨励、スポーツの奬励、こういうものを図つて貰いたいという希望もあるようでありますから、別の機会がありましたらそのときに申上げたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○石原幹市郎君 そういう要望が相当あるようでありますから、庶務小委員会において御研究願いたいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり) —————————————
第7回 参議院 議院運営委員会 第60号
○石原幹市郎君 これは私は本来ならば内閣委員会が原則論で言うと本筋かも知れないと思うのでありますが、只今たまたま地方税法案或いは平衡交付金の問題、或いはこれらに関連して一連の法案が地方行政委員会で審議されておるのでありまして、それらと非常に重大なる密接なる関係を持つておりまするので、これは私は地方行政委員の方でやつて貰う方が、とにかくあと会期も短いのでありまするし、適当ではないか、かように考えるものであります。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○石原幹市郎君 私も今佐々木委員の言われたのと同じことなんでありますが、委員長が言つておられる、ちよつと私一日休んでおつたものですから、一般質問というのは、再編成と公益事業法案、この二つの法案が予備審査に入つての関連しての一般質問という意味ですか、今までずつとこの委員会でやつておつた電気のいろいろなものについての一般質問なのですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○石原幹市郎君 私休んでおつて大変申訳なかつたのですが、どういう大まかな説明があつたのか分りませんが、私も佐々木委員の言われるようにやはり逐條に一々説明しなくても、この大体の法の建前その他の説明を承つてから論議を始めて行つた方が進行が早いのじやないかと思うのでありますが、願えれば今日あたりそれをやつて頂いて、明日あたりからずつとその質疑に入つて行つたらばどうかと思うのですが、如何でございましよう。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○石原幹市郎君 高瀬通産大臣が後程見えるということであるならば、通産大臣がどういうことを言われるのか、それを聽いた上でないと、池田大臣は都合がとにかく惡いというお話なんでありますから、それまでの間、この公益事業法の説明を引続き聽いて待つた方がいいように私思うのですけれども……。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○石原幹市郎君 いや違います。私はお諮り願いたいと言つたのです。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○石原幹市郎君 高瀬さんが見えて話をされるというのだから、それを待つていたらどうかというこのです。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号
○石原幹市郎君 そうではない。通産大臣の話を聽いてからその措置を講じたらと思うのです。