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自由民主党参議院
総発言数
6,413 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 件中 20 件を表示
自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 金森旅館に……。金森旅館でこの報道陣の方とお会いになりましたか。東京の報道陣の方に……

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 それは東京と大阪の記者団一緒に……、別々……

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 全部一緒に……。それは三十日ですか、お帰りになる三十一日でございますか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 三十一日の午前に会われたのは、これは東京と大阪の報道陣の方全部一緒に会われたのですか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 このとき……、三十一日の会見のときに何か報道陣の方に相当メモになつておるようなものを何か委員長から渡されたというような話を聞くのでありますが……

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 全然ございませんか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 それは我々の單なる誤聞であつたならば非常に結構なのでありますが、そのとき委員長から十枚くらいの紙に書いたメモようのものを渡されて、而もこれの発表は四月四日の夕刊か、五日の朝刊にして呉れというような指定を受けて発表したということを我々相当確かな筋からそういう話を聞きまして、これはそういうことであれば非常に大変なことだ。最も公正だと我々が信じております委員長にそういうことがあつたのではこれは大変だと思うのでありますが、そうい…

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 断じてない。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 先程ので大体分つておるのでありますが、三十日の夜にも記者団に会われておるわけですか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 二回ですか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 三十一日は共同で……

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 それから今遠山委員からので大体分つたような分らんようなことでありますが、商法の改正のこれに社会部の、而も警視庁関係の記者団一行が丁度時を何して一緒に行つておられるのですが、これは先程委員長は大阪は経済の中心である。こういうことで何をするのだろうというお話であつたのであります。それから警視庁の社会部の記者がずつと行くというのはどうもちよつと私は何かそこに連絡があつたのじやないか。誰か間に入つて連絡をしたのではないかというよ…

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 これは邪推したようですが、そういうことはありませんか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 こういうことも聞くのですが、国会記者クラブの戸川という人が何か間に入つて、大事なニュースがあるから大阪へ行つてはどうかというようなことで、その間の連絡をされたというような話も聞くのですが……

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 御存じありませんか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 それから何か金森旅館での支拂は記者団一行の支拂も含んでおるのではないか。そういうのも委員長の方で拂われたというようなことも聞いておるのですが、変なことまで聴いて申訳ありませんが、それは委員長は行かれた人だけの分を支拂われたのですか。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 そういうことはないものと思いますが、そういうことを言う人がありますが……

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 いや、もう少し待つて下さい。私も議事進行について伺つておるのです。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 議事進行になるでしよう。非常に議事の進行になる。本件の進捗をもたらす上において進行になります……。それから今の件以外に、私もう二点聴いて置きたいのでありますが、今日ここへ喚問されておりまする福田代議士、渡邊代議士及び峰谷、これはこの前の荻外莊関係の関連をお聴きになるように思うのでありますが、どうもこれは私の考えが間違つておれば十分直して貰わなければならんのでありますが、このことはもう警察でも調べ、検察庁でも調べまして、い…

自由党1950/04/25

第7回 参議院 法務委員会 第31号

○石原幹市郎君 委員長の言われたことは私大体分るのでありまするが、私の特に心配しておりますることは、会期も余りない、而もこの事件はまあ私らの直観々察では、本筋の事件よりも何か興味ある方に、横にほぐれてしまつて、その方ばかりが非常に誇大に宣伝されて、国民も何だか非常な昭和電工のような、ああいうようなことでもあるのじやなかろうかどうかというて、今非常な疑惑といいまするか、この事件の真相は一体どこにあるのかということを非常に持つておるのであり…