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自由党衆議院
総発言数
956
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1992/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 956 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

956 20 を表示
自由民主党1992/04/07

123参議院 建設委員会 第3号

○石原健太郎君 総務庁では廃棄物の処理場についての監察を六十一年になさったんですが、それからまた近いうちにされるというふうにも聞いておりますけれども、どういう点に眼目を置いて監察されるのか、その辺のことをお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党1992/04/07

123参議院 建設委員会 第3号

○石原健太郎君 立地点が適当かどうかとかいうことについてもちょっと検討してみていただけないのかと、こう思うんです。 身近な例を引いて恐縮ですけれども、私の隣、私は山の上にいて、その下に、いろいろ水源があって、市の簡易水道なんかもこっちの方で取水したり、こっちの方では自衛隊とか畜産試験場の方を取水しているというようなあたりに廃棄物処理場があったり、昔から名水だと言われていたような泉の上部の方に、これは大分昔の話ですけれども、市で管理してい…

自由民主党1992/04/07

123参議院 建設委員会 第3号

○石原健太郎君 よろしくお願いします。 次に、この間の委員会でも山田委員の方から河川の愛護とか河川の自然環境の保全というようなお話が熱意を込めてありまして、私どももなるほどもっともだという感じで聞かせていただいておりました。 暮れに出ました今度の河川審議会の答申はそうした面で今までとちょっと変わった答申、自然との親しみというのですか、そういう面が強調されているような部分もあると思うんですけれども、それと、河川にはさまざまな生物がおりまし…

自由民主党1992/04/07

123参議院 建設委員会 第3号

○石原健太郎君 最後に、質問の通告はしてなかったんですけれども、もし御答弁いただけるなら北海道開発庁長官に、以前私ちょっと耳にしたんですけれども、北海道を航空宇宙産業の基地にしたいものだというようなお話があって、千歳空港の整備とか、砂川のあたりに、何というのか、真空何とか実験センターをつくったり、恵庭の方にはいろいろ企業等も進出していたようなんですけれども、そういう面で北海道がさらに進展していくと、私も住んだりしていたことがあったもので…

自由民主党1992/04/07

123参議院 建設委員会 第3号

○石原健太郎君 御活躍を期待しております。どうもありがとうございました。

自由民主党1992/03/26

123参議院 予算委員会公聴会 第1号

○石原健太郎君 両先生には、ただいまは大変参考になるお話、ありがとうございました。また、猪口先生には、かわいい赤ちゃん、おめでとうございました。 これからの日本の国づくりについてのお話もありました。優しい社会、優しい日本をつくらなくてはならない。また、世間でも最近、経済社会を循環型の社会にしなくてはとか、環境保護型社会にしなくては、またライフスタイルを変更する必要もあるというようなお話がありましたり、そのために環境基本法の制定という話も…

自由民主党1992/03/26

123参議院 予算委員会公聴会 第1号

○石原健太郎君 環境問題に関しましては、世界各国のいろいろ利害が対立したりして、きのうもブッシュ大統領が二酸化炭素の排出基準枠は自分の国だけで考えたいというようなことも表明したようであります。一方、オランダとかスウェーデンなんかでは既に炭素税というんですか一そういうものを実行しているようであります。また、我が国といたしましては、今度のブラジルでの会議の結果を見てそれから決めていくべき問題かもしれませんけれども、みずから実行していくことが…

自由民主党1992/03/26

123参議院 予算委員会公聴会 第1号

○石原健太郎君 持続可能な成長を維持していくためには、最終的にはもう世界じゅうの人一人一人が、企業の責任者も企業の末端で働く人も家庭の主婦もみんなが環境問題を正しく認識し理解することが大切なことだと考えます。まだまだ日本の国内とかあるいは南方の方の国とか、まあそういうところに限らず世界のいろいろな部分で熱帯林の伐採とか象牙の問題とかありましたけれども、また経済発展至上主義のような意見を述べる方も今でもおいでになるわけでありますが、環境問…

自由民主党1992/03/26

123参議院 予算委員会公聴会 第1号

○石原健太郎君 二十年前、ストックホルムで国連人間環境会議が開かれまして環境計画というのが採択されました。それからずっといろいろみんな心配したり議論はうんと多いように思うんですね。フロンに対する規制というのは実行に移されたわけでありますけれども、いまだに毎年六百万ヘクタールですか、砂漠化していくとか、熱帯雨林の残っているものが二%近くずつなくなっていく、そういう状況が二十年たっても続いているわけです。 今度のブラジルでの会議というのは、…

自由民主党1992/03/26

123参議院 予算委員会公聴会 第1号

○石原健太郎君 どうもありがとうございます。 滝井公述人にお尋ねをいたします。 地方がだんだん衰退してきたその理由の一つに、さっき農林業の落ち込みということをおっしゃられました。私もやっぱり農林業の衰退というのが一番大きい理由の一つじゃないかと考えておるんです。幾ら地方活性化だ何だかんだかけ声は言いましても、実際そこで生活していけるだけの所得が上がらなければ十分な所得が得られるところに移転せざるを得ないというのが一般の社会だと思うんです…

自由民主党1992/03/26

123参議院 予算委員会公聴会 第1号

○石原健太郎君 ありがとうございました。

自由民主党1992/03/25

123参議院 本会議 第6号

○石原健太郎君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国会議員の選挙等の執行について、国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの現行基準額を、最近における公務員給与の改定、賃金及び物価の変動等の事情を考慮し、実情に即するよう改めることを主な内容とするものであります。 委員会におきましては、政府より趣旨…

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十日、安永英雄君、粕谷照美君、本岡昭次君及び岩本久人君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子君、森暢子君、篠崎年子君及び吉田達男君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正すみ法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。塩川自治大臣。

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) 時間が来ていますので簡潔に。

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と叫ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/11

123参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(石原健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十分散会 ―――――・―――――