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自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(経済財政政策)衆議院参議院
総発言数
4,973 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
2013/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 経済産業委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 4,973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,973 件中 20 件を表示
自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 個々の案件についてどうであったかというコメントは差し控えたいと思いますが、そのような報告があって、それはどうなっているんだということに対しての報告は、既に現時点では今委員がおっしゃられた点については払われているという報告を受けました。これが非常に数がもっともっと多くて、それが組織的に行われているとしたならば、大いな問題点であると認識をしているところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 個々の事案については詳細を承知しておりませんのでコメントを差し控えますが、不払防止策を強化し、これは労働基準局の仕事でありますので、厚生労働省と連携を密にして、今個々のケースで御紹介があったようなことのないように努めていく責務があると認識をしているところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 今委員が御紹介されたような事案が事実とするならば、このようなことを撲滅するために努力をしていかなければならないと認識をしているところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) これは、物をつくるというよりも、除染の現場を私も拝見をさせていただきましたが、物をきれいにするという作業で、形としては、始まる前と、もちろん下草を刈ったり木を落としたりすると、成果として、ああ、これだけのことをやったなという姿が見えるんですけれども、大体は拭き取りとか大変地味な作業でございます。 ですから、作業員の方のモチベーションというものをどれだけ保っていくかということが極めて重要であると。そんな中で、委員…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) ただいま委員が御開陳をいただいたような個々のケースに対して、そのようなことがあってはならないことであるということは、この議論を聞いていらっしゃる多くの方々の衆目一致する考え方でありますし、私もそのように考えておりますので、事務方を督励して、このようなことのないように徹底させていただきたいと思います。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) これは警戒区域、避難区域等々の議論のときにもあったと思うんですけれども、やはり線量に基づいて除染を行うとき、高放射線の汚染の激しいところを国直轄にするというデマケで今回の仕組みができ上がっているものだと思います。 ただいまホットスポットという御指摘がございましたが、ホットスポットが点在して、それが大きな面積を示し、それが国が規定しております年間二十ミリシーベルト以上であるならば、そのような点があるところについて…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 数字を細かく言った方がいいでしょうか。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) およそ一兆五千億と承知しております。二年間、二十四年、二十五年。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 平成二十五年度予算案として、除染の推進、中間貯蔵施設の調査、検討などに必要な予算として、およそでございますけれども、五千億円。先ほどのお答えは、二十三年、二十四年の合計等々合わせて一兆一千億円になるということをお話をさせていただいたところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 委員のお気持ちだと、意見を聞かせていただいて感じたところでございます。私は、特に個々のケースについてどうすべきという考えは持ち合わせておりません。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 先ほど来御答弁させていただいておりますが、個別のケースについてはいろいろなケースがございますので、どのケースがどうであるということについてのコメントは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 客観的事実に基づいて議論をする場でございまして、行政の長として、個々の案件について、それがどうであったか、またどうすべきであるとかということを議論する場では私はないと思っております。 もし委員のようなことが事実とするならば、それはとんでもないことであって、そういうことは現場現場でそういうことのないようにするというのがこの除染のあるべき姿であると私は認識しております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) そのような議論があったということを記憶しております。 その点につきましては、井上副大臣の下でガイドラインの見直しを行っておりますので、どのようなことになったかという詳細につきましては井上副大臣の方から御答弁をいただければと思います。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 承知しております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) これは、線引きでありますので、決めの世界なんですね。安心、安全は個人によりまして全然違います。一ミリシーベルトでも駄目だという方がいますし、ある首長さんは、その一ミリシーベルトというのはやめてくれと、我々はもっと線量が高くてもそこで暮らしたい。ですから、線引きであります。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) ニュースで見ました。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/05/09

第183回 参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 聞いております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/04/26

第183回 衆議院 環境委員会 第8号

○石原国務大臣 詳細については局長並びに副大臣から答弁がありましたが、やはり危機意識が薄いんじゃないかというふうに、議論を聞かせていただいて強く思ったところでございます。 私も、代替フロンを入れなきゃいけないというときのモチベーションの一つに、生方委員が御指摘されたとおり、太陽のもとに出ちゃいけない、かなり全国的にも大騒ぎをしたと思うんですが、いざ法律ができても、業務用等々で空調を使っている人たちに対しては、そういうものの喧伝、また、フ…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/04/26

第183回 衆議院 環境委員会 第8号

○石原国務大臣 生方委員の御指摘のとおりで、今ある代替フロンにかわった部分の回収を行わせていただく中で、経産省の方から御答弁をさせていただきましたとおり、フロンにかわる新しい冷媒を使ったものの普及促進というものに努めていく方が問題の根本的な解決につながる、その援助というものもこれからさらに積み増していかなければならないと、御議論を聞かせていただいておりまして感じたところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/04/26

第183回 衆議院 環境委員会 第8号

○石原国務大臣 ただいま生方委員が御指摘されたフロン税、デンマークあるいはアメリカ、オーストラリア等々において導入されているということは承知させていただいております。一般的には、温暖化防止等を目的として、フロン類の製造量や輸入量に応じて課税をする税だということでございます。 委員が御指摘のとおり、いきなり税ということもなかなか難しいと思いますが、今回の制度改革に当たりまして、環境省と経済産業省の合同審議会を開催して、この御議論もされたと…