石井道子
会議録に記録された「石井道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,266 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 共生社会に関する調査会77 件・77%
- 環境委員会20 件・20%
- 本会議2 件・2%
- 法務委員会1 件・1%
※ 全 1,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(石井道子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の諸施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(石井道子君) 午前の質疑はこの程度といたしまして、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(石井道子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の諸施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(石井道子君) 北澤委員、時間がオーバーしております。
第128回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(石井道子君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会 ――――◇―――――
第128回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十一日、山本正和君が委員を辞任され、その補欠として本岡昭次君が選任されました。 —————————————
第128回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) この際、赤松文部大臣及び安倍文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。赤松文部大臣。
第128回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 安倍文部政務次官。
第128回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第128回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、文教行政の諸施策について、赤松文部大臣から所信を聴取いたします。赤松文部大臣。
第128回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 以上で文部大臣の所信聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会 ————◇—————
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび文教委員長に選任されました石井道子でございます。 国政の基本でございます教育、また学術、文化などを所管いたしますこの文教委員会の使命は大変重大であると思っております。委員長といたしましても、その職責の重大なことを痛感しているところでございます。 今後、皆様方の御指導、御支援を賜りまして、公正でまた円満な運営をしていきた…
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 委員の異動についで御報告いたします。 昨日までに辞任されました委員は、松浦功君、木宮和彦君、小野清子君、柳川覺治君、森暢子君、山下栄一君、刈田貞子君、田村秀昭君でございます。 委員の辞任に伴いまして新たに、私、石井道子、宮崎秀樹君、森山眞弓君、南野知惠子君、篠崎年子君、片上公人君、浜四津敏子君、北澤俊美君が選任されました。 —————————————
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事四名が欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に宮崎秀樹君、森山眞弓君、篠崎年子君及び浜四津敏子君を指名いたします。 —————————————
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) これより請願の審査を行います。 第四号義務教育費国庫負担制度の堅持・充実に関する請願を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第127回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(石井道子君) 速記を起こしてください。 それでは、第四号義務教育費国庫負担制度の堅持・充実に関する請願は採択すべきものにして内 閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕