石井準一
会議録に記録された「石井準一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,379 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- 防災4 件
- こども・子育て2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保—
- 宇宙0 件
- 教育—
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) まず、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い理事が四名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 割当て会派推薦のとおり、渡辺猛之君、馬場成志君、石田昌宏君及び勝部賢志君を理事に選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) 異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) 次に、今期国会の会期に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) この際、お諮りいたします。 今期国会の会期を十二月十日までの六十九日間とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) 異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) ただいまの事務総長説明のとおり再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石井準一君) 異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、予鈴は午後二時五十五分、本鈴は午後三時でございます。 暫時休憩といたします。 午前十一時三十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第209回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(石井準一君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、本審査会会長の重責を担うこととなりました石井準一でございます。 本審査会は、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、憲法改正原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査するという極めて重要な任務を担っております。 審査会の運営に当たりましては、委員各位の御指導と御協力をいただきながら…
第209回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(石井準一君) ただいまから幹事の選任を行います。 本審査会の幹事の数は十一名でございます。 幹事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第209回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(石井準一君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に有村治子君、西田昌司君、小西洋之君、杉尾秀哉君、西田実仁君、音喜多駿君、国民民主党・新緑風会の伊藤孝恵君及び山添拓君を指名いたします。 なお、あと三名の幹事につきましては、後日これを指名いたします。 本審査会幹事会の申合せにより、会長が野党第一会派の幹事の中から会長代理を指名することとなっております。 会長といたしましては、会長代理に小西洋之君を指名いたします。 本日はこれに…
第208回 参議院 憲法審査会 第1号
○石井準一君 まず、今国会最初の参議院憲法審査会が円満に開催されたことを大変うれしく思っております。ここに至るまでの与野党幹事の皆様方の御理解、御協力に深く敬意と感謝を示したいと存じます。また、衆議院において憲法第五十六条第一項の「出席」の概念について議論を行い、例外的にいわゆるオンラインによる出席も含まれると解釈することができるとの意見が多かったとする報告書をまとめられたことに敬意を表したいと思います。 昨年五月の参議院憲法審査会でも…
第205回 参議院 憲法審査会 第1号
○石井準一君 会長の選任は、会長代理の指名に一任することの動議を提出をさせていただきます。
第204回 参議院 環境委員会 第13号
○石井準一君 いよいよ本法案の審議が始まりました。プラスチックは現代社会の必需品となっております。なしには生活が成り立たない状況でもあります。一般調査におきましても、多くの議員から様々な視点で質疑がされてきました。改めて国民目線で質問を行いたいと思います。 この課題が世間に大きく取り上げるきっかけは、やはり昨年のレジ袋の有料化ではないのでしょうか。実際どのくらいプラスチックの資源の削減につながったのか、またレジ袋有料化に向けてどのような…
第204回 参議院 環境委員会 第13号
○石井準一君 ありがとうございます。 続きまして、関連で副大臣の方にお伺いをしたいというふうに思います。 プラスチック資源の有効活用には、ごみと資源を仕分する、排出する国民、各地域の住民の協力は欠かせません。本法案では、容器包装リサイクル法ルートを活用することだが、実際の日々のごみ出しや資源回収で今まではプラスチック製の容器包装品と製品を一括回収していなかった自治体もあります。 本案改正によって、地域住民も自治体もルールが変わることとな…
第204回 参議院 環境委員会 第13号
○石井準一君 今御答弁をいただきましたが、廃プラスチックの多くは有効活用はされておりますが、現状では熱回収と言われる熱利用焼却が半分以上を占めていると言われております。リサイクルのCO2削減効果は、熱回収の場合は二倍以上の効果もあると言われております。 脱炭素化を実行していくためにもプラスチック資源のリサイクルによる再資源化が必要ではないかと思いますが、促進のためのポイントをお伺いをしたいというふうに思います。
第204回 参議院 環境委員会 第13号
○石井準一君 今、社会全体が脱炭素化の流れの中で、プラ資源循環そのものもその一環と捉えております。事業を展開、継続していく中小企業を後押しする施策についてお伺いをいたします。
第204回 参議院 環境委員会 第13号
○石井準一君 再生利用やバイオプラスチック等の利用を促進していくためには、消費者が安心して使用できる素材を製造、供給できるよう、事業者に対して研究開発を促す仕組みも重要だと思いますが、どのような考えなのか、お伺いをしたいというふうに思います。
第204回 参議院 環境委員会 第13号
○石井準一君 プラスチック製のストローやスプーン等、ワンウエープラスチックの提供事業者が取り組むべき判断基準も策定をされております。レジ袋有料化と同時にプラスチック製のスプーンの有料化について、そこだけ特徴付け、一時報道をされました。 有料化が目的ではなく、ワンウエープラスチックの使用の合理化というそもそもその原点について、どのように事業者そして消費者の理解を促し、施行を促進していくのか、お伺いをしていきたいというふうに思います。
第204回 参議院 環境委員会 第13号
○石井準一君 ワンウエープラスチックと一言で言っても、多種多様な製品があります。現在、国内の小売業者だけでも九十九万事業者があると言われております。 どのような製品、業種を対象となるのかで効果が変わってくると思いますが、具体的には主務大臣の政令で定めるとしておりますが、想定をされる製品、業種についてお伺いをしたいというふうに思います。