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公明党副議長衆議院参議院
総発言数
6,702
直近の所属会派
公明党
直近の役職
副議長
直近の発言日
2005/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議58 件・58%
  • 国土交通委員会30 件・30%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 6,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,702 20 を表示
公明党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井主査 これにて早川忠孝君の質疑は終了いたしました。 次に、三ッ矢憲生君。

公明党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井主査 これにて三ッ矢憲生君の質疑は終了いたしました。 次に、城内実君。

公明党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井主査 これにて城内実君の質疑は終了いたしました。 次に、太田昭宏君。

公明党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井主査 これにて太田昭宏君の質疑は終了いたしました。 次に、井上信治君。

公明党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井主査 これにて井上信治君の質疑は終了いたしました。 次に、中野清君。

公明党2005/02/25

162衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○石井主査 これにて中野清君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日月曜日午前九時より本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会

公明党2005/02/23

162衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○石井(啓)委員 公明党の石井啓一でございます。 私は、少子化対策を中心に質問させていただきます。 ことしに入りましてから、いわゆる二〇〇七年問題というのがクローズアップされてまいりました。二〇〇六年に我が国の人口はピークに到達して、二〇〇七年以降人口が減っていく。人口減少社会を迎えるということで、この人口減少の大きな要因である少子化対策に本格的に取り組まなきゃいけないという機運が出てきております。 きょうの武石公述人の御意見で、今まで…

公明党2005/02/23

162衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○石井(啓)委員 もう一つ、企業の方が積極的に仕事と生活とを調和する働き方を導入していくことが必要という御意見ですが、そのためには、経営者あるいは事業主の意識を啓発していくといいますか、そういう働き方を取り入れた方が企業にとってメリットがあるんだということをやはり理解してもらわなければいけないと思うんですけれども、そうはいっても、実際にはなかなか、企業に任せていたのではその点は進まないと思います。 今、ファミリー・フレンドリー企業を表彰…

公明党2005/02/23

162衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○石井(啓)委員 それでは、最後の質問になるかと思いますが、子育ての経済的支援という意味で、先ほど武石公述人の方は、手当というよりも、むしろ女性が働き続けられる方が家庭としての収入が確保できるので、そちらの対策が優先ではないかというお話がございました。 確かに、北欧等を見ますと共働きが通常であって、そういった家庭としてのトータルの収入を確保するということが非常に重要であるし、これからの日本社会全体を見ても、労働力人口も少なくなっていきま…

公明党2005/02/23

162衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○石井(啓)委員 時間が参りましたので、以上で終わります。ありがとうございました。

公明党2005/01/28

162衆議院 予算委員会 第3号

○石井(啓)委員 私は、自由民主党、公明党を代表して、ただいま議題となっております平成十六年度補正予算三案に対しまして、賛成の討論を行うものであります。 以下、本補正予算に賛成する主な理由を申し述べます。 その第一は、追加の内容について十分に吟味した上で、緊急かつ真に必要な経費を計上していることであります。 まず、昨年は、たび重なる大型台風や新潟県中越地震など例年を大きく上回る災害が発生いたしました。この災害への対応に万全を期すことは政…

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 おはようございます。公明党の石井啓一でございます。 まず、防災に関しまして質問させていただきますが、昨年は、国内外ともに大変な災害が相次ぎました。ここに、亡くなられた方々と御遺族に対して深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げたいと存じます。 昨年の災害で、我が国は改めて自然災害を非常に受けやすい国であるということを認識させられたわけでありますけれども、政府は、国民の生命財産を守り、災害に…

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 総理の強い御決意を確認させていただきましたので、しっかりお願いを申し上げたいと思います。 続いて、国土交通大臣に伺いますが、水害の関係でございますけれども、昨年の水害では、局所的な集中豪雨が多発をいたしまして、中小河川における堤防の破堤、それから土砂災害が多く発生をいたしました。また、避難勧告がおくれた自治体もございまして、高齢者を中心に多くの死傷者が出た、こういうことがございます。 こういった反省を踏まえて、国土交通…

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。 ほかの、地震あるいは津波等の災害については、後ほど関連議員から質問させていただきたいと思います。 続いては、最近、各種の詐欺被害が出ておりますので、詐欺被害対策ということできょうは幾つか取り上げさせていただきたいと思います。 まず、いわゆるおれおれ詐欺、最近は振り込め詐欺というふうに言っておりますけれども、これが、平成十五年で六千五百四件、被害総額四十三億円でありましたけれど…

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 これはぜひしっかりと指導していただきたいと思います。 続いて、架空請求詐欺でありますけれども、通常は、身に覚えのない請求が来たときは、これは無視しておくのがいい。そこに、通知に来ている連絡先にも連絡しない方がいい、新たに個人情報を伝達してしまうようなことにもなりますので、ほうっておくのがいいというふうに言われておるんですが、最近、架空請求で新手の手口が出てきまして、簡易裁判所の督促手続を悪用して架空請求するケースがある…

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 大臣は制度の改善は難しいという御答弁でありましたが、裁判所の手続が架空請求詐欺の何か下請のように使われているというのはまことに遺憾なことでありまして、本来は架空請求を排除できるように制度を改めていただきたいと思いますけれども、当面、自衛策としては、発送元が裁判所からの請求が来た場合は、これは絶対放置しないで、裁判所に確認したり、あるいは警察や弁護士さんや司法書士さんやあるいは消費生活センター等にきちんと確認する、こうい…

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 ちょっと伊藤大臣、もう一度確認しますけれども、来月末をめどに新たに要請すると。より実効性のある利用者保護策の検討を要請するということでありますが、これは、被害補償のルールの検討を要請するという理解でよろしいんでしょうか。

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 補償のあり方ということでありますから、被害補償策をしっかり検討していただきたいと思います。 もう一つ確認ですけれども、これは、今後の被害は当然のことでありますけれども、過去に受けられた被害者の方への対応も含んでということでよろしいでしょうか。

公明党2005/01/27

162衆議院 予算委員会 第2号

○石井(啓)委員 これは、利用者保護はもちろんでありますけれども、先ほど日銀総裁お答えになりましたように、金融機関に対する信頼性ということにかかわる重要な問題でございますので、これは被害補償策が必要であることを重ねて申し上げたいと思います。 残りの時間、同僚議員に譲りたいと思います。

公明党2004/11/10

161衆議院 財務金融委員会 第7号

○石井(啓)委員 おはようございます。公明党の石井啓一でございます。私、一年間副大臣をさせていただきましたので、きょうは一年半ぶりの質問でございますので、よろしくお願い申し上げます。 信託業法でございますけれども、今回の改正の一つの柱は、従来の受託可能財産を限定しておりましたものを、範囲を拡大しまして、財産権一般を受託可能化したということが一つございます。もう一つは、信託業の担い手を拡大いたしまして、従来は金融機関に限られておりましたの…