石井啓一
会議録に記録された「石井啓一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,702 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2005/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生94 件
- 住宅・不動産90 件
- 観光・インバウンド52 件
- 防災49 件
- 経済安保16 件
- こども・子育て14 件
- 社会保障・年金13 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金9 件
- GX・脱炭素8 件
- 医療8 件
- 農業5 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 教育2 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議58 件・58%
- 国土交通委員会30 件・30%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 6,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 総務委員会 第12号
○衆議院議員(石井啓一君) このレンタルの、第十条でございますけれども、これは、身元を明らかにしない借主にレンタルを行うということによりまして匿名の携帯電話を生み出す、そういう行為を禁止しようとするものでございます。 通常のレンタルの場合は当然返していただくということが前提になっておりますので、レンタルの事業者の方で当然のことながら運転免許証や身分証明書で十分本人確認をしていただいているということが前提として考えられます。 この第十条の…
第162回 参議院 総務委員会 第12号
○衆議院議員(石井啓一君) これは、先ほど答弁ございましたとおり、匿名の携帯電話を排除して振り込め詐欺の犯罪の被害を未然に防止するという目的でこの条文作っております。 したがって、本人確認をいたしますけれども、警察の方が契約者確認の情報を求めることは、この法律ではできません。したがって、犯罪捜査で警察がやる場合は、従来の犯罪捜査の手続によって行うと、この法律で犯罪捜査を行うことはできないということでございます。
第162回 参議院 総務委員会 第12号
○衆議院議員(石井啓一君) 恐縮です。突然のお尋ねでございましたので、十分お答えできるかどうか分かりませんけれども。 今、政令で定める罪というのは、犯行に携帯電話が多く利用されていて、かつ当該行為による被害を防止する必要が高いものを定める予定にしておりまして、今検討中でございますので必ずしもつまびらかにお答えすることはできませんけれども、例えば薬物犯罪、これは被害者との連絡に携帯電話が多く利用されているということでございますので、こうい…
第162回 衆議院 総務委員会 第12号
○石井(啓)議員 今委員御指摘のとおり、一昨年より、いわゆるおれおれ詐欺あるいは架空請求詐欺等の振り込め詐欺が多発をしておりまして、大変大きな社会問題化しております。 この振り込め詐欺については、犯罪のツール、道具が三つあると言われています。一つは他人名義の銀行口座、二つ目には匿名の携帯電話、三つ目はいろいろな名簿、この三つが犯罪のツールと言われておりますけれども、携帯電話については、従来は携帯電話事業者が契約時に本人確認をするというこ…
第162回 衆議院 総務委員会 第12号
○石井(啓)議員 警察署長によります契約者確認をすることの求めは、契約者を特定できない匿名の携帯電話を排除することによりまして、振り込め詐欺等の犯罪の被害拡大を未然に防止する目的で行うものでございます。 したがいまして、委員が御指摘のとおり、この規定は警察署長に犯罪捜査のために契約者確認の内容や契約者情報の提供を求める権限を付与したものではございません。
第162回 衆議院 総務委員会 第12号
○石井(啓)議員 第八条の意義は先ほど答弁したとおりでございますけれども、警察署長によります契約者確認をすることの求めといいますのは、特定の犯罪の嫌疑を前提とする犯罪行為にかかわる携帯電話の契約者を探知しようとするための捜査活動ではなく、また、契約者情報の捜査当局への提供を求めるものではありません。契約者情報が犯罪捜査に必要となる場合は、従来どおり刑事訴訟法に基づき所要の手続がとられることになっているというふうに承知をしておりまして、従…
第162回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○石井(啓)委員 おはようございます。公明党の石井啓一でございます。きょう、私の持ち時間は十分でございますので、お答えの方も端的によろしくお願い申し上げます。 きょうは、企業再生を中心にお話し申し上げたいと思います。 今、社長の方からの説明で、企業再生案件、これまで三百六件取り組まれているということでございました。三年前に法改正をいたしました折に、私も提出者の一人として携わりましたけれども、RCCは回収だけでなく企業再生の方にしっかりと…
第162回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○石井(啓)委員 今回の資料を見ますと、例えば金融再生法五十三条勘定については回収率が一〇〇%を超えていますね、一〇〇・八%。そうしますと、これ以上回収した分というのは預保の方に全部納付していくということになりますね。その納付した分は住専とかRCB勘定の方の穴埋めに使われるわけではありませんね。そうしますと、五十三条勘定についてはもう買い取り額を上回る回収をしておるわけです。さらにはRCB勘定についてももう回収率は九六%、一〇〇%近くい…
第162回 衆議院 財務金融委員会 第12号
○石井(啓)委員 時間が来ましたので終わりますけれども、私は、回収の価値というものを、短期間ではなくてもう少し長期で見れば再生できる案件がより広がるのではないか、こういうことを申し上げているのでありまして、よく検討していただきたいと思います。
第162回 衆議院 本会議 第8号
○石井啓一君 公明党の石井啓一です。 私は、公明党を代表して、平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算、平成十七年度政府関係機関予算、以上三案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 我が国の景気は、足元は踊り場的な状況にあるものの、基調としては、民需主導の回復が続いております。 その主役は、言うまでもなく民間による経営努力でありますが、それを促す役割を果たしたのが、小泉内閣が一貫して進めてきた構造改革であったと考えま…
第162回 衆議院 予算委員会 第19号
○石井(啓)委員 第八分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、国土交通省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、首都圏における災害対策、バリアフリー化の推進、ビジット・ジャパン・キャンペーンの取り組み、離島振興対策、八ツ場ダム事業を継続する必要性、日本道路公団分割のあり方、一般国道及び高速道路の整備、中部国際空港開港による国際拠点空港間における競争と相互補完の…
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算及び平成十七年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。内山晃君。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これにて内山晃君の質疑は終了いたしました。 次に、計屋圭宏君。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これにて計屋圭宏君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本芳郎君。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これにて岡本芳郎君の質疑は終了いたしました。 次に、城井崇君。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これにて城井崇君の質疑は終了いたしました。 次に、田島一成君。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これにて田島一成君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これにて遠藤乙彦君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。奥村展三君。
第162回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○石井主査 これにて奥村展三君の質疑は終了いたしました。 次に、中野譲君。