石井啓一
会議録に記録された「石井啓一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,702 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2017/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生94 件
- 住宅・不動産90 件
- 観光・インバウンド52 件
- 防災49 件
- 経済安保16 件
- こども・子育て14 件
- 社会保障・年金13 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金9 件
- GX・脱炭素8 件
- 医療8 件
- 農業5 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 教育2 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議58 件・58%
- 国土交通委員会30 件・30%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 6,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○石井国務大臣 承知してございません。(清水委員「承知していない」と呼ぶ)していません。
第193回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○石井国務大臣 関心ありなしというか、私の手元にないということであります。
第193回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○石井国務大臣 本件土地が小学校用地としてふさわしいか否かの判断につきましては、本件土地の購入を希望する者において、関係法令等を踏まえて判断されるものと承知をしております。 なお、大阪航空局が平成二十三年度に実施した調査により、本件土地には土壌汚染が確認をされておりますが、この土壌汚染については、森友学園が、小学校建設工事に先立ち、平成二十七年八月から九月にかけて除去工事を行っております。 また、法律上、航空機による騒音の影響の大きさに…
第193回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○石井国務大臣 大阪航空局は、当該土地が普通財産になったということから、近畿財務局に対しまして本件土地の売却を依頼したところでございますが、その際、売却後の土地利用の方法や購入者等については、特段条件等を設定してございません。 また、先ほど申し上げましたとおり、この土地が小学校用地としてふさわしいか否かの判断については、この土地の購入を希望する者において関係法令等を踏まえて判断されたものと承知をしておりますし、この土地の確認されておりま…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(石井啓一君) そもそもボーリング調査というのは、さっき航空局長が説明しましたように、建物の基礎を造るとき直接基礎なのかくい基礎なのかいろいろありますけれども、その支持層の深さを判断するためにやっている調査なんですね。だから、埋蔵物の箇所を調べるための調査じゃないんですよ。目的がそもそも違うわけです。 ですから、支持地盤を探るための調査はそれぞれ設計事業者が地盤の複雑さ等の状況において個別で判断をするということで、建築基準法上…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(石井啓一君) 地下埋蔵物の調査のためには不十分だと思っています。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(石井啓一君) 産総研の地質調査総合センターですか、これの回答を御紹介いただきましたけれども、同研究所によりますと、沖積平野地下の地層は、場所により、特に河川や池、沼の分布によって沖積層の厚さが変わるという回答も併せて送付されていると私は聞いております。(発言する者あり)
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(石井啓一君) 土質を、地下調べるためのボーリングの径というのは決まった径があります。私が言っていますのは、地下埋蔵物の調査のためには極めて不十分だということだと思います。
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) あらかじめ通告をいただいておりましたので調べてまいりましたが、国土交通省が所管をいたします空港整備勘定に属する国有財産でございます。
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) 四七・一%という混入率は、生活ごみが出た場所の箇所の平均の混入率ということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) 私がこの件について知りましたのは今年二月ですね、この森友学園の問題が浮上してからのことでございます。 ちなみに、今御指摘いただいた件ですけれども、ちょうど真ん中のグレーっぽいところが校舎でございますね。そこは大体九・九メーターのくいを打っている。下の方の白いところまで、グラウンドのところまで対象にして、黒線のところが地下埋蔵物、地下のごみがあるというふうに想定したところですけれども、この想定するに当たっては、平…
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) 今御紹介いただきましたけれども、そのボーリングというのは二か所ですよね。全体八千平米以上の土地、なおかつ、今回地下埋設物があると認定したのは五千平米、その中の二か所。それも、片や六・六センチ、片や十一・六センチ、そういうところでその五千平米以上の地層を全部代表するのは、これは極めて困難だと思います。実際に豊中市のいろんなボーリングデータを見ると、地域によってやっぱり地層が全然違います。
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) したがいまして、今委員がお示ししたので九・九メーターにごみがないと言うのは私は無理だと思っております。
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) 平成二十七年度に実施をいたしました二輪車のETC利用率調査の結果、二輪車のETC利用率、高速道路を使う二輪車のうちETCをどれぐらい利用するかという率ですが、これは七九%と、全車の利用率八九%と比べ一〇ポイント下回っていると、また、二輪車は平日よりも休日の利用が多いことが明らかとなっておりました。 このため、二輪車に対しましては、昨年四月の二十六日から八月三十一日まで、当初は五万台を対象としておりましたが、最終…
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) 今委員がパネルでお示しいただきましたけれども、道路交通法と道路運送車両法では法の目的や内容が異なってございます。 道路運送車両法、これは国交省が所管をしておりますが、これは、車両の安全、環境性能の確保を図る観点から車両の基準などを定めておりまして、構造が簡便であり簡素な基準を用いている百二十五㏄以下の二輪車を原動付自転車と区分をしております。一方、道路交通法は、交通の安全と円滑を図る観点から交通ルールなどを定め…
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) 道路は、高速道路から国道、県道、市町村道まで、バランスの取れたネットワークとして機能することで円滑な交通が確保され、多様なストック効果が発現をされるところであります。とりわけ高速道路につきましては、ストック効果を広く波及させるために、沿線地域とのアクセス機能を効果的に強化することが重要と考えております。 委員が御指摘いただいたとおり、茨城県の取手市、利根町、河内町、神栖市には高速道路はございませんけれども、国道…
第193回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(石井啓一君) 地域の課題や将来像、高速道路を生かした道路ネットワークの在り方などについて広く御議論をいただくことが重要と考えております。
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 国土交通省関係の平成二十九年度予算について、その概要を御説明申し上げます。 一般会計予算の国費総額につきましては、五兆七千九百四十六億円です。 また、復興庁に一括計上している国土交通省の関係予算は、東日本大震災からの復旧・復興対策に係る経費として東日本大震災復興特別会計に五千三百十八億円を計上しております。このほか、自動車安全特別会計及び財政投融資特別会計に所要の予算を計上しております。 北海道、離島及び奄美に…
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 今委員から御紹介いただいたとおり、愛知県は交通の要衝でありますし、また経済面におきましても、自動車産業始め我が国随一の産業集積を誇る重要な地域であると認識をしてございます。 このため、国土交通省では、例えば名古屋都市圏の渋滞緩和を図るための名古屋環状二号線、三河地域の渋滞緩和を図るための国道二十三号名豊道路などの整備を進めているところでございます。また、ネットワークの有効活用を図るため、伊勢湾岸道の刈谷スマート…
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 私も正規のメンバーの一員でございます。