石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号
○石井説明員 これは、いま申し上げましたような特別な施設というものでございませんで、御存じのように、冷凍魚については、冷凍していろいろ使うということがもう一般化しつつあるわけでございますが、なおかつ冷凍魚と普通に冷凍しました魚との間にいろいろ違いがあるかと思いますが…。
第51回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号
○石井説明員 主体は啓蒙宣伝、そういうものが主体になっております。
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第26号
○石井説明員 ただいま、長雨によりまして全然地力が減耗しないかというお話があったようであります。雨が長いことによって土壌に全然変化がないか。非常にこまかいことになると思いますが、そういうことはあるいは理屈の上では申せるのではないかと思います。しかし、先ほど参肝官がお話し申し上げましたが、私ども実際問題として考えました場合に、非常に大きな変化があるということになりますと、これは当然御指摘のようにほうっておけない問題だろうと思いますが、今回…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第26号
○石井説明員 ただいま御指摘のように、なお研究いたします。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○石井説明員 私から御説明申し上げます。 お尋ねの常緑果樹の被害でございますけれども、この常縁果樹の被害は、 それぞれの樹木の置かれました環境条件と、そこに今回参りました低温の来方の条件、これらで非常に複雑な被害の状況が出ております。 まず概括して申し上げますと、柑橘類の種類で申し上げてみますと、レモンとかオレンジあるいはハッサク、こういったふうな晩生のものは比較的弱い、被害もそれだけ大きい、こういうことであります。夏ミカン、温州ミカン…
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 お答え申し上げます。この陳情を私承りましたのは、この春だったと思いますが、私の名あてでございまして、それぞれ関係のところには別途に陳情するというお話でございましたので、私はそれなりに事情は伺ったわけでございますが、その措置につきましては内部で検討はいたしておりますけれども、通産省と私直接御相談申し上げたということは実はなかったわけでございます。
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 私、今戸数の資料は持ち合わせがございませんので、後日調査いたしましてお答え申し上げます。
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 今まで入ってきております実績から見ますと、アメリカが一番多いようでございます。これは三十五年の通関統計でございますが、これはトマト・ペーストでございますけれども、六百五十五トンのうちアメリカから六百四十一トンでございますから、大部分がアメリカでございますので、そういう点は今後のことを考える場合には考えなければならないと思います。
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 今のトマト・ペーストでございますと、先ほどアメリカから六百四十一トンと申し上げましたが、イタリアはその三十五年に十トンでございますので、目下のところは大へん少ないわけでございます。
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 私ども承知しているところから申し上げますと、たとえばアメリカと比べました場合に、アメリカでは、加工用の専門品種と申しましょうか、そういうものが割合に普及いたしておるというふうに聞いております。ただし、私ども国内でそれらのものの試作等もいたしております限りでは、現在日本で普及いたしております品種と比較いたしますと収量が低い。そこで、アメリカにおきましては経営規模が非常に大きいわけでございますから、その経営規模で収量の少ない点…
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 これはすでに自由化されております。
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 特産課長が海外出張中でございますので、私かわりましてお答え申し上げます。 今、先生から御指摘の、最近輸入品の価格が上がっておるというお話でございますが、この輸入品の価格の値上がり状態は実はまだ掌握しておりませんのでわからないのでございますが、昨年の価格でいいますというと、六百円前後というふうに統計上からは出て参っております。 なお、御質問のございました国内の価格でございますけれども、この価格につきましては、昭和三十四年以来…
第40回 衆議院 商工委員会 第42号
○石井説明員 ただいま御指摘がございましたが、確かにホップは非常に労力のかかる作物でございます。従いまして、結局労働報酬ということではじいて参りますと、あまり高くない作物でございます。従いまして、農林省特産課といたしましては、その間何らか労働力を省いていくようなそういう生産の仕方があるかということも一つの問題でございます。たとえば、これは花を収穫するわけでございますが、その花をつむ機械、こういったものが適当なものが出て参りますと、これは…
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○石井説明員 ただいま御質問のございました母球の確保の点につきまして御説明申し上げます。非常に技術的な問題で、こまかくなりまして恐縮でございますが、地元からの陳情あるいは県からの陳情がございましたので、それをあわせまして、どう実際にこれを確保するかという点で、私ども一緒になりまして研究をいたしたのでございますが、状況は、地元で設けております母球圃というものがございますけれども、これは大体において八割くらいが被害を受けておる、かように私ど…
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○石井説明員 ただいま御質問のございました果樹の被害のこまかい内容についてでございますが、ただいま総括して統計調査部長から御説明申し上げました通りでございます。従いまして、具体的な非常にこまかい被害の状況はまだ詳細に承知しておらないのでございますが、想像されます被害といたしましては、一つは落果という問題でございます。これは長雨によりますところの生理的な落果であろうかと思いますが、そういうふうになって参りますと、これは一つには木自体の生理…
第38回 参議院 農林水産委員会 第16号
○説明員(石井一雄君) ただいまの御質問に対します輸入と輸出の関係につきまして内容を御説明申し上げます。まず輸出でございますが、主としてその内容はミカンの果汁でございまして、現実に国内におきましても消費されておりますいわゆるソフト・ドリンクスという名のものに該当するかと思いますが、そういう形のものが、主として中近東の各国に輸出されております。それから輸入でございますが、これはその主体が沖繩からのパイナップルの関係でございまして、これが果…
第38回 参議院 農林水産委員会 第16号
○説明員(石井一雄君) ただいまの点について御説明申し上げます。輸入の通関統計によりますと、これは昭和三十三年でございますが、果汁におきましては、これは金額で申し上げますが、琉球列島からは六千三百六十五万二千円、それからアメリカでございますが、ここからは二千八百十一万六千円、ハワイから二千十万五千円、その他一千百八十二万一千円、かようなことになっております。そのほかにフルーツ・シラップという名前で四十二万五千円、これがそのほかにございま…
第38回 参議院 農林水産委員会 第16号
○説明員(石井一雄君) 現在手元の資料でその内容の詳細なものはございませんので、後日調査いたしまして御報告申し上げたいと思います。
第38回 参議院 農林水産委員会 第16号
○説明員(石井一雄君) 先ほど御説明申し上げましたのは、完成品として輸入されているということではないと申し上げたのでございまして、その中に、あるいは輸入された原料の一部が入るという点はあろうかと思います。その関係は確認いたしておりません。私先ほど申し上げましたのは、すでに市販される形、そういう形での完成品として輸入されているのではございません、かように申し上げたのでございます。それから原料の百パーセント、完全百パーセントかどうかは、これ…
第38回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○石井説明員 改植の場合には、最も典型的な形のものとしましては、非常に古い木になりましたものを抜根いたしまして、さらに必要があれば深耕その他必要な土壌管理等の方法を行ないまして、そこに新しく苗を植えていく、そういうような改植を一般的に考えております。