石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 私は具体的に最恵国待遇及び独占禁止法という名前を挙げて申したのですが、それについては両大臣、御言及がなかったですが、いかがですか。ビジョンがないということですか。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 そうです、そこです。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 私は、外交官の商行為という面で申しておるわけですが、その後、商務担当公使が引き続いてお越しになって同じ問題について上積み的な御発言がある、それが実態のようでございますので、今後この問題について私も流れを見ていきたいと思います。 私は、「サンサーラ」という徳間書店の出しております雑誌に投稿をいたしております。その題名は「カンター通商代表の頭を叩き直せ」と、ちょっと乱暴な題でございますが、我が国がこの問題に対しては若干強い交渉…
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 一口で結構です。大東亜戦争は真珠湾攻撃で始まったが、あれは侵略行為でしょうか、そうじゃないんですか。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 私は、今のは答弁拒否のように受け取られてならないわけであります。 と申しますのは、東京新聞の九四年十月二十八日、「通産相が陳謝」という見出しで、「戦争認識発言」ということで中身が出ております。私は、通産大臣が戦争に対して御認識を持っていないということは答弁拒否に当たると思いますので、再答弁をお願いいたします。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 答弁になっていない。真珠湾のことを聞いているんです。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 質問に答えていない。再答弁を求めます。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 では、またお目にかかった都度、御見解が決まっているかどうか聞き続けたいと思います。 朝日新聞発行のアエラという雑誌がございますが、九四年九月十二日号に、橋本通産大臣が遺族会の大会で、七年度で建設予定であって今建設が中止になっております戦没者追悼平和祈念館について、遺児の慰謝以外の目的のものは建てさせない、そういう発言をされておりますが、その真意をお伺いいたしたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 同記事によりますと、検討委員会の専門家委員が良心に反するという理由でおやめになっている。そして、厚生省が一つのカラーを出すということと委員会の方の御意見が合わない、これはどこにでもあることでしょう。だがしかし、今申し上げた先ほどの記事によりますと、日本遺族会への委託に反対、アジア諸国への加害者責任が置き去りにされている、皇居周辺の景観、そういうことでついに七年度は見送りになったということですが、九年に向けてさらなる検討を進…
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 総理に答弁を求めたわけでありますが、潜在的将来の総理候補から御答弁をいただきましたので一応了といたしたいと思います。 さて次に、オウム関連で御質問をいたします。 今回の反社会的な無差別テロの再発防止に今後内閣として具体的にどのように取り組むおつもりか、基本的なスタンスを御披瀝願えればありがたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 総理はこの問題に関する国会審議の中で、際どい別件逮捕で云々という答弁をされた後に、言い間違いだといって取り消された、訂正されたと聞いておりますが、ちょっとその辺のいきさつと理由について御説明をいただきたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 本件に関しましてはいろんな罪名でいろんな方が逮捕されているわけですが、ちなみにどのような軽微な法律違反があったのか、法務大臣、できれば御披瀝を願いたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 これは通告しておりますので、もっと具体的な答えを期待いたしております。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 私は、等々という答えを期待していないわけでありますが、まあ我慢をいたしましょう。ただ、我々も気をつけて町を歩かないかぬなという気がいたすわけでございます。 ちなみに、いろんな罪状がある中で、人のパスポートを借りて海外へ行った場合はどういう罪になる可能性があるか、お教えをいただきたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 今、旅券法違反の話が出たわけでありますが、先般、北朝鮮訪朝団というものが派遣されました。それで、私はここに日朝会談再開のための合意書ということで三党の団長署名入りの合意書のコピーをいただいておるわけでございます。 こういった中で、河野外務大臣からも外務委員会におきまして、この団の性格につきまして、今回の与党代表団の訪朝によりまして交渉再開の道筋がつけられたということだ、そのことは歓迎しておる、こういう御所見をいただきました…
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 同じく構成団の一つの党の党首であります村山総理の社会党党首としての御見解も聞いておきたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 社会党の団長は書記長の久保さんですから、党首であるあなたがコメントする立場にないということはないと思うんです。その辺ちょっと御訂正いただければありがたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 私は、党首である村山さんにお聞きをすると冒頭に申し上げたんですから、その点は誤解のないようにお願いをいたしたいと思います。何か御意見ございますか、党首として。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 理解できません。党首として答弁を求めております。党首としてお願い申し上げております。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○石井一二君 党首としての御所見、武村さんからも承りました。(発言する者あり)