石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 組合の総会と株主総会というのはほぼ同じと考えていいんでしょうか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 現在の法律で、総会における役員の説明義務というものは規定されているんですかされてないんですか、質問に対する説明義務。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 次に、森林組合合併助成法絡みでございますが、組合合併の認定要件について簡単に御説明をいただきたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 林野庁からいただいた資料によりますと、現在の組合の約三割が俗には赤字組合だと思います。それで、合併を促進する場合に、こういった組合も併合していかなきゃならない、そうすることが必要なわけですが、逆に心配になりますのは、債権者の組合に対する権限としてどういったものが認められておるか、この点について御説明を願います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 債権者の書類の謄写権についてはいかがですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 その場合、書類の定義はどうなっていますか。どこまでが書類で、どこまでは拒否できるかということです。例えば小切手帳の半ぺらのコピーもできるんですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 林業労働力確保法上の特例措置について御説明をいただきたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 いずれにしろ森林労働者の確保ということが今後の森林組合の発展あるいはまた国土の保全、いろんな意味で重要かと思いますが、労働者の確保についてこれまで具体的にどのようなことをされ、また今後されようとしておるのか、その辺について御所見を承りたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 本年三月三十一日に期限切れとなります森林組合合併助成法の計画提出期限というものがございますが、期限が目の前に迫っているんだから、もしこの改正案が通らなかった場合、案を出されると思うんですが、その案はもうできているんですか。あるいは、どうせ通るんだから案をつくらなくてもいいということでつくっていないんですか。この辺は議会の軽視か否かという問題も含めて我々は非常に関心が深いんですが、いかがでございますか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 私はこの法律の改正案が通らなかった場合に提出しなきやならない計画案ができているのかどうかをお聞きしたわけでございますから、答弁にはなっていませんが、結構です。 では、大臣に最後にお伺いいたしますが、今回の改正案を踏まえて、今後どのような姿勢で森林組合の指導に当たっていかれるつもりか、育成に当たっていくつもりか、意欲を込めて御所見を承りたいと思います。最後の質問であります。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 ありがとうございました。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○石井(一)主査代理 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 主査が所用のため、その指名により私が主査の職務を行います。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中文部省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下村博文君。
第140回 衆議院 予算委員会 第12号
○石井国務大臣 岩國委員の質問にお答えさせていただきます。 公共事業を含めました環境に影響を及ぼすおそれのある大型の大規模な事業につきましては、昭和五十九年に閣議決定をいたしました環境影響評価実施要綱に基づきまして、事業者みずから環境影響評価を行い、環境の保全への配慮がされているところでございます。環境庁におきましては、その実施状況の把握に努めるとともに、要綱に基づきました事業の主務省庁の求めに応じて環境の保全の見地から意見を述べている…
第140回 衆議院 予算委員会 第12号
○石井国務大臣 環境問題につきましては大変重要な課題でございまして、内外の環境問題に対処するためには、環境基本法及び環境基本計画に基づきまして関係省庁が連携、連絡を図りながら、調整を図りながら、総合的に効果的な環境政策を推進する必要があります。 環境庁といたしましても、今後も積極的にリーダーシップを発揮いたしながら、調整機能を十分に発揮して、そして政府一体となった環境行政の推進に全力を傾注する次第でございます。 なお、環境行政の組織の充…
第140回 衆議院 予算委員会 第12号
○石井国務大臣 土屋委員の初質問に対してお答えさせていただきます。 環境問題に対しましては、国民の間で、また市民の間で大変関心が高まっております。現在、大気とか水質の汚染の問題が深刻でもありますし、また地球温暖化の問題、さらにオゾン層の破壊などの関係で地球環境に対する関心も非常に高まってまいりました。そして環境問題というのは、やはり人間の命と暮らしを守るために大変重要な問題であると私も受けとめております。 そして、これからは、環境への負…
第140回 衆議院 予算委員会 第11号
○石井国務大臣 大野委員の御質問にお答えさせていただきます。 環境アセスメント制度は、環境汚染を未然に防止いたしまして、総合的な環境の保全を図る上で大変、極めて重要な施策でございまして、この問題につきましては、随分長い間検討が続けられてまいりました。 この間、中央環境審議会におきまして、総理の諮問を受けて、そして大変御熱心に審議をしていただきまして、先般その答申が取りまとめられたところでございます。二月の十日に提出をされたわけでございま…
第140回 衆議院 予算委員会 第11号
○石井国務大臣 ウトナイ湖につきましては、現在二百五十二種類ぐらいの鳥類が観察をされております。そして、国際的にも渡り鳥の重要な中継地でございまして、我が国でも有数の湿地でございますことから、国設鳥獣保護区の特別保護地区でございます。 ラムサール条約につきましては、今御指摘がありましたように、平成三年十二月十二日に登録をされているわけでございまして、この近辺五百十ヘクタールの大変広い範囲で登録湿地として決定をされているわけでございまして…
第140回 衆議院 予算委員会 第10号
○石井国務大臣 環境アセスメント制度につきましては、議員おっしゃいますように、十五年目にしての結果が出ようとしているところでもございますが、環境汚染を未然に防止いたしまして総合的な環境の保全を図る上で極めて重要な施策であると思っております。その的確な推進を図る必要があると考えております。現在、中央環境審議会におきまして、昨年六月より総理の諮問を受けまして大変慎重に御熱心に御審議をいただいているところでございまして、本日、審議会での答申を…
第140回 衆議院 予算委員会 第10号
○石井国務大臣 地方公共団体におきましては、それぞれ国民、市民の環境への大変な大きな関心の高まりによりまして、地域の環境保全の観点から環境影響評価が実施されているわけでございますので、国の制度の中では、大規模でかつ許認可等の国の関与がある事業を対象事業として取り上げることにしているということでございまして、今、中央環境審議会で検討されているわけでございます。 また、国の制度の対象とする事業につきましては、手続の各段階で地方公共団体の意見…
第140回 衆議院 予算委員会 第2号
○石井(一)委員 新進党の石井一でございます。 内憂外患こもごも至る、我が国を取り巻く諸情勢は極めて厳しく、二十一世紀を直前に迎えて今ほど難問を抱えておる我が国の政治、経済、社会情勢はございませんし、今の橋本内閣に二十一世紀を目前にして日本のいわゆる構造改革ができるのかということは、国民がすべて注目をしておるところではないかと思います。 私たちは、九年度の本予算、八年度の補正予算、本日から審議を始めましたが、総理の行革に対するかたい決意…