石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石井(一)議員 こだわらないというふうにお答えするとすれば、当初から二種類の選挙を別個に考えるということで、それはやはり憲法上から見ても、法律上から見ても筋が通らない。結局、選挙を実施してみて、可能であれば速やかにそちらに移行するというのが政府案の考え方でもあり、また我々としては不本意ながらそれに、今回一歩前進だということで同意をした、こういうふうにお考えをいただきたいと思うのであります。 私は、一、二回選挙を実施すれば明らかにそれが…
第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石井(一)議員 憲法十五条また公選法九条にのっとりましても、これらの権利を付与するということは、もうまことに基本的な原則の問題であり、我が党並びに提案者になりました太陽党、また、古くは、私は自民党の中におりましたときから政治改革を議論いたしてまいりましたが、常にこのことにつきましては前向きに取り組んできたことは確かでございます。ただ、先生御案内のとおり、官僚のサイドで、実施方針に関しまして外務省なり自治省にそれぞれの見解があり、選挙は…
第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石井(一)議員 貴重な御提案で、将来検討に値するということを申し上げたいと思います。
第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○石井(一)議員 大変貴重な御提案がありまして、当然我々は、柔軟にこれに対応していく気持ちを持っております。 我々ローメーカーが、あるいは官僚が、紙上で議論をするのと現地の声が余りに違うということが、今秋葉議員が言われた中で二点ほどあります。 一つは、永住者の方が強く投票権を求めております。我々は勝手に、帰国の意思のある者が求めて永住者は求めていないと言うが、これはまず逆であります。現地で大変驚いた一つでありました。 それから、もう一つ…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○石井(一)議員 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提案理由及びその内容の概要を御説明申し上げます。 近年、国際化の進展に伴い、日本人の海外進出には目をみはるものがあり、現在、長期にわたり国外に居住する日本人は七十万人以上に上るところであります。これら在外邦人は、さまざまな経済活動の分野で、あるいは技術、教育の援助等の国際協力の分野で、祖国と異なるさまざまな厳しい文化的、自然的環境の中で活躍され、我が…
第140回 衆議院 本会議 第35号
○石井一君 このたび、院議をもちまして永年在職議員の表彰を賜りましたことは、まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。 これひとえに、先輩、同僚議員の皆様方からいただいた御指導、御鞭撻、そしてふるさと神戸の皆様の温かい御支援によるものであり、ここに厚く御礼を申し上げます。(拍手) 昭和四十四年に、三十四歳で初めて本院の議席を得させていただいて以来、今日まで私が国会議員として国家にあるいは国民にどれだけの貢献ができたのかを振り返ります…
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 石井でございます。 私は主として、森林組合法及び森林組合合併助成法に関しまして、大臣並びに長官に御意見を承ってまいりたい、そのように思います。 自由民主党の井上議員より極めて格調の高い御質疑がございました。なるべく重複を避け、そういった観点からやや総論より各論にも触れつつお伺いをしてまいりたい、そう思うわけでございます。 林野庁からいただきました資料を見ておりますと、平成六年の資料しかいただいていないんですが、現在の森林組…
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 立派な組合という、立派、立派という言葉が三度ばかり出たわけですが、では今ある組合は立派でないということを自認されておっしゃっておるんですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 今までの組合には理事会制度というものはなかったと聞いておりますが、改正法においては理事会というものの位置づけはどのようになっておりますか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 理事に免責条件があるかないか、あるとすればどのような状態のもとでそれを認められておるのか、お伺いいたします。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 であるとするならば、とりあえず免責を確保する意味で異議を唱えておこうという保身的な行動というものが顕著となり、かえって組合の運営が難しくなるということを懸念いたしますが、その点の御見解はいかがでございますか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 私と長官とちょっと意見がいませんが、この問題について大臣の御所見がもしあればお伺いしたいと思います。なければ結構です。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 もう少しこの論議を続けますと、旧法、改正前、現法では各理事が代表権を持っておったと思うんです。ところが、改正案では代表権は代表理事のみということになると思うわけであります。そうすると、ここで免責のために異議を唱えなくとも平理事はそのような責任を問われるという度合いが薄いのではないかと思います。 そういう観点から、私が申しておりますように、理事の免責を異議を唱えることによって認めるということはやや理屈に合わないのではないかと…
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 私はこの点に関してはまだ納得をいたしておりませんが、まだ採決までに相当時間もありますので、私ももう少し勉強をしてみたいと思います。 続きまして、監事についてお伺いいたしますが、監事の職務また権限についてちょっと簡単に御説明を願いたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 今申された中で、代表訴訟の提起権という言葉がなかったですが、それは監事に認められていないんですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 そうすると、今、長官がおっしゃった理事の行為の差しとめ請求権ですが、これは現法でも認められているんですか、今度新たに追加されたんですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 このたび特に新たに追加された理由をお述べいただきたいと思います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 この代表訴訟は組合員も提起できますか、どうですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 一般社会人はいかがですか。
第140回 参議院 農林水産委員会 第4号
○石井一二君 役員の欠格事由について御説明いただきたいと思います。