矢野哲朗
会議録に記録された「矢野哲朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%
※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る十一月二十五日、土田博和君が委員を辞任され、その補欠として一川保夫君が選任されました。 ─────────────
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、大石尚子君、亀井亜紀子君、松井孝治君、鈴木寛君、加藤敏幸君、藤本祐司君、大久保勉君、川上義博君、川合孝典君、行田邦子君、岩城光英君、佐藤信秋君、森まさこ君、山田俊男君及び一川保夫君が委員を辞任されました。その補欠として佐藤公治君、大河原雅子君、轟木利治君、広野ただし君、谷博之君、山根隆治君、津田弥太郎君…
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 理事の辞任についてお諮りを申し上げます。 松あきら君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 この際、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が五名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大河原雅子君、佐藤公治君、轟木利治君、古川俊治君及び澤雄二君を指名させていただきたいと思います。 ─────────────
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、本日の調査会に国立社会保障・人口問題研究所国際関係部第二室長阿部彩君、北海道大学大学院法学研究科教授加藤智章君、株式会社舞浜倶楽部総支配人グスタフ・ストランデル君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) この際、本調査会の三年目の調査について御説明を申し上げたいと思います。 本調査会は、「幸福度の高い社会の構築」をテーマとして調査を進めております。 一年目は、国民生活の現状を全般的に把握するとの観点から調査を行いました。二年目は、お手元の資料の二枚目、三枚目にありますように、三つの仮説、すなわち、仮説その一、「人口減少によって一人当たり国民所得は高まり、国民幸福度も向上する」、仮説二、「休日・休暇が多い国が国の経済…
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「幸福度の高い社会の構築」のうち、仮説三、「高負担・高福祉国家の国民は総じて国民幸福度が高い」に関し、諸外国のくらしと社会保障について参考人の方々から御意見を聴取したいと思います。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 御多用のところ、今日は御出席をいただきまして、ありがとうございます。 本日は、皆様から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にさせていただ…
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは次に、加藤参考人、お願いをいたします。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 次に、グスタフ参考人、お願いいたします。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 速記を起こしてください。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 速記を起こしてください。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 本日の質疑でありますけれども、質疑者は挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようお願いします。答弁の際も同様であります。 なお、質疑に当たっては、参考人の方々の御意見の確認など、簡潔に行っていただきますよう御協力をいただきたいと思います。 それでは、質疑のある方の挙手を願います。 広…
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 古川俊治君。