矢野哲朗
会議録に記録された「矢野哲朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%
※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 よろしいですか。 澤雄二君。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 引き続きまして、山下芳生君。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) よろしいですか。 一巡したわけでありますけれども、改めて質疑を求めたいと思います。 吉川沙織さん。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 よろしいですか。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 松あきら君。
第173回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) よろしいですか、松君。 その他、御質疑ございますか。よろしいですか。 他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 阿部参考人、加藤参考人、グスタフ参考人、大変今日はお忙しいところ本調査会に御出席をいただきまして、ありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。本調査会を代表しまして心から御礼を述べさせていただきたいと思います。 ありがと…
第172回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る十六日、大門実紀史君が委員を辞任され、その補欠として山下芳生君が選任されました。 ─────────────
第172回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
第171回 参議院 本会議 第25号
○矢野哲朗君 国民生活・経済に関する調査会の中間報告につきまして、御報告をいたします。 本調査会は、第百六十八回国会、平成十九年十月五日に設置され、調査項目を「幸福度の高い社会の構築」と決定し、一年目は、国民生活の現状を全般的に把握する観点から鋭意調査を行いました。 今回、二年目の調査につきましては、仮説を設定し、その検証を行う仮説検証型の調査を試みることといたしました。仮説につきましては、若干逆説的な命題を立てることとし、仮説一「人口…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告を申し上げます。 去る四月二十二日、轟木利治君が委員を辞任され、その補欠として鈴木寛君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(矢野哲朗君) 調査報告書の提出についてお諮りをいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(矢野哲朗君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、平山幸司君及び鈴木寛君が委員を辞任され、その補欠として行田邦子君及び轟木利治君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「幸福度の高い社会の構築」のうち、仮説二、「休日・休暇が多い国が国の経済力を伸ばし、国民幸福度を高める」について委員間の意見交換を行います。 本調査会は、これまで「幸福度の高い社会の構築」をテーマに、仮説二、「休日・休暇が多い国が国の経済力を伸ばし、国民幸福度を高める」について調査を進めてまいりました。 本日は、これまでの調査を踏まえ、その中間取りまとめとして、委員各位の御意見…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、大門実紀史君、お願いいたします。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 続きまして、川合孝典君、お願いします。