矢野哲朗
会議録に記録された「矢野哲朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%
※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「幸福度の高い社会の構築」のうち、これからの社会保障と働き方・自由時間について参考人の方々から御意見をちょうだいします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、株式会社東レ経営研究所ダイバーシティ&ワークライフバランス研究部長渥美由喜君及び東京大学社会科学研究所准教授水町勇一郎君、両先生に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 大…
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 次に、水町参考人、お願いいたします。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑及び答弁の際は挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようお願い申し上げます。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分程度以内になりますよう御協力を賜りたいと思います。 それでは、質疑のある方の挙手を願います。 大河原雅子君。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 引き続き、質疑のある方、挙手を願います。 塚田一郎君。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) お一人お一人でいいですか。 それでは、渥美参考人、お願いします。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 引き続き、質疑を進めさせていただきます。 澤雄二君。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) お答えられる範囲で結構です。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ちょっと待ってください。 質問でいいですか。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 渥美参考人、お願いします。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 引き続き、質疑を続けます。 山下芳生君。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 質疑を続けます。 川合孝典君。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) まだ多少の時間があろうと思いますけれども、質疑のある方の挙手を願います。 津田弥太郎君。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) おおむね予定された時間に相なりました。以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 渥美参考人、水町参考人、今日は御多用のところ、本調査会に御出席をいただきまして、ありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見でありますけれども、今後の調査の参考にさせていただきたいと思います。本調査会を代表しまして心から御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会をいたします。 午後二時四十分…
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る一月十二日、長谷川大紋君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭郎君が選任されました。 また、去る一月十八日、佐藤昭郎君が委員を辞任され、その補欠として川合孝典君が選任されました。 また、昨日、広田一君、川合孝典君及び一川保夫君が委員を辞任され、その補欠として松浦大悟君、水戸将史君及び小川敏夫君が選任されました。…
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「幸福度の高い社会の構築」のうち、仮説三、「高負担・高福祉国家の国民は総じて国民幸福度が高い」に関し、「社会保障とくらし」について参考人の方々から御意見を聴取をいたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、株式会社メディヴァ代表取締役・医療法人社団プラタナス総事務長大石佳能子君、長野県原村長清水澄君及びNPO法人高齢社会をよくする女性の会理事長・東京家政大学名誉教授樋…
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 次に、清水参考人にお願いをいたします。
第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) いや、大丈夫ですよ、お続けいただいて。子育てまで入ってください。