矢野哲朗
会議録に記録された「矢野哲朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%
※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 原田参考人、ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わらせていただきます。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑でありますけれども、あらかじめ質疑者を定めずに行います。質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようお願いを申し上げます。 なお、質疑に当たっては、参考人の方々の御意見の確認など、簡潔に行っていただきますよう御協力をお願いをいたします。 それで…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 他に質疑のある方。 行田君、お願いします。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 一緒に質問されて、答弁一緒にいただくということでいいですよね。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 本日の調査会でありますけれども、本会議三時開会ということでありまして、おおむね二時四十五分には終了させていただこうかなと思っております。御協力をいただきたいと存じます。 その他、質疑のある方、挙手を願います。 亀井君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 その他、質疑ございますか。よろしいですか。 他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了させていただきます。 堺屋参考人そして原田参考人には、御多用の中、本調査会に御出席をいただきまして、ありがとうございます。有意義な意見交換ができたと思います。 ありがとうございました。(拍手) ─────────────
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 本日は、テーブルの上に黄色い資料を置かせていただきました。この資料の中にはテーマ一における次回、次々回の参考資料として御活用いただきたいと思います。そして、二月いっぱいでもって中間取りまとめというふうな予定をさせていただいておりますけれども、こういうふうな国会状況でありますから、逐一、筆頭間でもって協議をいただきながら看板立てをすると。看板立てをさせていただいたら御協力をお願い申し上げるというような今後の展開にさせ…
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る十一月二十六日、松山政司君及び植松恵美子君が委員を辞任され、その補欠として山田俊男君及び舟山康江君が選任をされました。 ─────────────
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、愛知治郎君、加納時男君、橋本聖子君、山田俊男君及び舟山康江君が委員を辞任され、その補欠として岩城光英君、吉田博美君、若林正俊君、松山政司君及び植松恵美子君が選任をされました。 ─────────────
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩城光英君及び吉田博美君を指名いたします。 ─────────────
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 先般、本院から、スーダン共和国、ケニア共和国、タンザニア連合共和国及びフランス共和国における経済・社会保障・労働・貧困問題等国民生活に関する実情調査並びに各国の政治経済事情等視察のため、海外派遣が行われました。 この際、派遣議員から報告を聴取し、本調査会の参考にしたいと存じます。 議事の進め方でございますが、まず私から総括的な報告をいたしました後、参加された方々からも…
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、松山政司君、お願いします。
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 それでは、中谷智司君。舟山君の報告も併せてお願いできるんですね、よろしくお願いします。
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) どうもありがとうございました。 引き続きまして、同行いただいた調査室長から補足説明を願いたいと思います。今井第二特別調査室長。
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございました。 以上で報告の聴取は終わったわけであります。本来ですならば、これから委員間の意見交換ということなんでありますけれども、予定された時間が二時半であります。筆頭間で御協議をいただきまして、今日は意見交換は割愛をさせていただくということで御了解をいただきました。委員の皆様にも御了解をいただきたいと思います。 加えまして、報告書でありますけれども、議運に報告書を提出してあります。同等のものを各委員の…
第170回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(矢野哲朗君) この際、本調査会の二年目の調査につきまして御報告を申し上げます。 理事会等で御協議をいただきました結果、昨年の調査項目の選定の際に御提案がありましたように、仮説検証型の調査を行いたい。 仮説でありますけれども、「休日・休暇が多い国が国の経済力を伸ばし、国民幸福度を高める」、仮説その二、「高負担・高福祉国家の国民は総じて国民幸福度が高い」、仮説三、「人口減少によって一人当たり国民所得は高まり、国民幸福度も向上する」と…
第169回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕