矢野哲朗
会議録に記録された「矢野哲朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会100 件・100%
※ 全 1,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(矢野哲朗君) それでは、質疑順ということで、小峰参考人、お願いいたします。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(矢野哲朗君) よろしいですか、その他。 四時に終了させていただこうと思いますので、よろしく御協力のほどを。 大久保勉君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(矢野哲朗君) 予定された時間に間もなくなるようでありまして、以上で参考人に対する質疑を終わらせていただこうと思いますけれども、よろしゅうございますか。 池本参考人そして小峰参考人には、大変御多用のところ当調査会に御出席をいただきまして、ありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見は、今後の調査の参考にさせていただきたいと思います。本調査会を代表しまして厚く御礼を申し上げたいと存じます。 ありがとうございました。(拍手…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日、鈴木寛君が委員を辞任され、その補欠として植松恵美子君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「幸福度の高い社会の構築」のうち、仮説一、「人口減少によって一人当たり国民所得は高まり、国民幸福度も向上する」に関し、人口減少社会の姿について参考人からの意見聴取をさせていただきます。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、恵泉女学園大学大学院人間社会学研究科教授大日向雅美君、東京大学大学院教育学研究科教授本田由紀君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 大日向参考人、ありがとうございました。 それでは次に、本田参考人にお願いを申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 本田参考人、ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行いたいと思います。 本日の質疑でありますけれども、あらかじめ質疑者を定めずに行います。質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようにお願い申し上げます。 なお、質疑に当たっては、参考人の方々の御意見の確認など、簡潔に行っていただきますよう御協力をお願い申し上げます。 今日は…
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) まず、大日向先生に聞きますか。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) それでは、大日向参考人、お願い申し上げます。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) よろしいですか。 その他、挙手を願います。 石井君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 石井君、ちょっと待ってください。指名を待って。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 今のあれなんですけれども、政府に対しての信用があるなしじゃなくて、政治全体に対してというような私は質問だったと思うんですね。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ですから、その辺ちょっといかがですか。これ、偏っちゃうから、そうじゃないと。 本田参考人、お願いします。 今、政府に対する信用度が低まったというふうな事柄の発言がありましたけれども、今、石井君の質問は、あくまでも政治に対する信用度合いが非常に低下したという問題、このことをどう考えていらっしゃるかなというふうな質問であったかに私聞いておりますので。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 それでは、澤雄二君、お願いします。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 取りあえず、どうですか、澤雄二君、大日向参考人に御答弁いただくということでよろしいですか。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 時間はあります。大丈夫です。 大日向参考人、お願いします。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) 澤君、以上でよろしいですか。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) ありがとうございます。 議論をしていただいてもいいんですよ。 その他、御意見ございますか。 松君。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) どんな順番で。
第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○会長(矢野哲朗君) それでは、今までの前例に従いまして、大日向参考人、まずお願い申し上げます。