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公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,548
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 文教委員会33 件・33%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 6,548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,548 20 を表示
公明党・国民会議1986/04/16

104衆議院 大蔵委員会 第14号

○矢追委員 大蔵大臣、私こういう質問はいいかどうかわかりませんけれども、結局、大蔵省には地方に対する不信感というのが基本的にあるのじゃないですか。だからこういうことでぎゅっと締めていかないと、今までのような交付税方式あるいは起債をどんどん認める方式では何をやるかわからぬ。すごくぜいたくな市民館をつくるじゃないか、生活保護だってはらまきをやっちゃうじゃないか、だからこれでぎゅうぎゅう締めない限りだめなんだ、基本的にこういう地方不信感みたい…

公明党・国民会議1986/04/16

104衆議院 大蔵委員会 第14号

○矢追委員 ちょっと時間がなくなりましたので、次にこれは自治省にお伺いしたいのですが、ことしの、六十一年度の各都道府県の一般会計予算の伸び率、これを見ていきますと、長崎なんかはマイナス一〇%、高いところで愛知の七・六が最高の伸びになっておりますが、これだけ補助金カットされて、それによってやはり自治体予算というのは大変苦労してやりくりをやっておるわけです。自治体の方が減らされるものという前提で予算を組んで、もう既にやっておるわけですけれど…

公明党・国民会議1986/04/16

104衆議院 大蔵委員会 第14号

○矢追委員 最後に大蔵大臣、国の方が財源がなくて財政難で非常に大変な状況で、取り崩しをやったりいろいろなことをやってもにっちもさっちも動かなくなってきて、いよいよ六十年度予算編成というのは大変な危機状況にある、私はこう理解しておるわけですけれども、地方の方はこれからだんだんずれていくのですね。去年一割カット、今度もカット、これが三年間続く。これから地方がきいてくる。さっき言われた国の苦しいのをちょっと分けてほしいというのが、それがもうど…

公明党・国民会議1986/04/16

104衆議院 大蔵委員会 第14号

○矢追委員 終わります。

公明党・国民会議1986/04/16

104衆議院 大蔵委員会 第14号

○矢追委員 私は、公明党・国民会議を代表いたしまして、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案及び同法律案に対する修正案に対し、反対の立場から討論を行います。 反対する第一の理由は、六十年度における補助金カット一括法は一年限りの措置であると言いながら、今回再び一括化した特例法案を提出し、しかも三年間の特例措置とした点であります。 一年限りの措置ということは、六十一年度以降はもとの補助率に復元するものだとだれしも考えることは至極当然のことで…

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長林政義君、同理事植松邦彦君及び同核燃料部長渡辺昌介君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村上茂利君。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 五十嵐広三君。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 静粛にお願いします。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 静粛に願います。 林理事長。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 ただいまの五十嵐委員の御提案につきましては、後刻理事会で協議をいたします。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安井吉典君。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 小川泰君。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 山原健二郎君。

公明党・国民会議1986/03/27

104衆議院 科学技術委員会 第5号

○矢追委員長代理 次回は、来る四月一日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会

公明党・国民会議1986/03/25

104衆議院 科学技術委員会 第4号

○矢追委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。よろしくお願いいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長林政義君、同理事植松邦彦君、同核燃料部長渡辺昌介君及び宇宙開発事業団副理事長園山重道君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、…

公明党・国民会議1986/03/25

104衆議院 科学技術委員会 第4号

○矢追委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1986/03/25

104衆議院 科学技術委員会 第4号

○矢追委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。