矢田部理
会議録に記録された「矢田部理」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,703 件
- 直近の所属会派
- 新社会党・平和連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛65 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会53 件・53%
- 予算委員会37 件・37%
- 外務委員会10 件・10%
※ 全 8,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 次に、参議院側から御説明を願います。安恒良一君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 以上で各議院の議決の趣旨についての説明は終わりました。 これより協議に入ります。 先ほどの協議委員議長及び副議長の打合会における申し合わせに基づきまして、御意見のある方の発言を許します。穐山篤君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 次に、白浜一良君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 次に、吉岡吉典君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 次に、池田治君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 足立良平君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 宮下創平君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 特に指名をいたしませんが、これまでの発言についてさらに御意見のある方がありましたら、どうぞ。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) ほかに御発言は。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) ほかに御発言はございませんか。 それでは、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 速記を起こしてください。 参議院側、衆議院側双方から発言を求められておりますので、順次これを許します。参議院太田淳夫君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 衆議院側原田昇左右君。
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 種々御協議を願いましたが、意見の一致を見るに至りませんので、本協議会といたしましては、成案を得るに至らなかったものとして、各議院にその旨を報告するほかないと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 両院 平成二年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○議長(矢田部理君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 以上をもって本協議会の議事は終了いたしました。 本日は、協議委員の皆様の御協力により議長を無事務めさせていただきました。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後五時散会
第118回 参議院 予算委員会 第19号
○矢田部理君 お話しの資料は、「ソ連太平洋艦隊の主要艦艇の戦力見積もりについて」という内部文書でありますが、まだ防衛庁としてオーソライズしていないから、したがって出せないという理屈は私は納得できません。したがって、その資料の提出は従来どおり求めていきたいと考えますが、きょうの段階で特に防衛庁に質問をしておきたいのは、その資料に出てきております内容であります。 一つは、特徴的なのは、ソ連太平洋艦隊の、ソ連総体だろうと思いますが、建艦ペース…
第118回 参議院 予算委員会 第19号
○矢田部理君 内部の文書であれ、またオーソライズされていないとは言っても、全体に建艦ペースが落ちてきて、そして老朽化艦船の廃艦が強まる傾向にあるという認識は重大なのでありまして、この点は依然引き続き文書の提出を求めていきたいと考えております。 きょうは関連でありますから、その点はその程度にいたしますが、同時に、ソビエト艦艇に対する過大評価があるというふうに我々はかねてから言ってきたわけであります。 アメリカよりも多いというようなことは基…
第118回 参議院 予算委員会 第19号
○矢田部理君 あと一、二問で終わりますが、潜水艦の寿命というのは二十年なんです。これは二十五年で計算しています。水上艦艇は三十年ぐらいもつのもあるそうであります。そうすると、二十年という寿命から考えてみますと、もっと数はふえるんじゃありませんか。それはどのぐらいになりますか。
第118回 参議院 予算委員会 第19号
○矢田部理君 潜水艦で寿命と言われる二十年以上たったものは、二十五年の数字が出ておりますが、あと何隻ぐらい見込まれますかと聞いているんです。
第118回 参議院 予算委員会 第19号
○矢田部理君 関連ですからまとめますが、総理にも聞いていただきたいのです。 今まで潜水艦は百四十隻ある、水上主要艦艇があと百隻あって合計二百四十隻だと防衛庁は言ってきたんです。きょうこれは極めて新しい資料で、驚くべきことに百四十隻のうち七十隻、五割は老齢艦だ。実際上使い物にならない艦。潜水艦の寿命は二十年と言われておりますから、もっとこの数は少なくなるはずであります。それから、主要艦艇についても百隻のうち四十隻、何と四割が老齢艦である、…
第118回 参議院 予算委員会 第19号
○矢田部理君 一言だけ言っておきますが、内部文書を出せと言ったら出せないと。そして、ぎりぎり実態図を出せと言ったら、一晩かかってこれをつくってきた。この程度の資料、これは私は極めて重要な資料だと思いますが、それならきょうから予算は動かないということになって初めてこの文書が出てくる。これが情報公開の実情なんですよ。まして国政調査権がこれほど妨げられているのでありまして、その点はしかと受けとめてこれから対処をいただきたいと思います。 以上で…