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日本社会党衆議院
総発言数
490
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会84 件・84%
  • 予算委員会第五分科会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%
  • 運輸委員会航空に関する小委員会3 件・3%

※ 全 490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

490 20 を表示
日本社会党(右)1953/12/07

18衆議院 本会議 第4号

○矢尾喜三郎君 ただいま議題となりました、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、議決第八号につきまして、ただいまの委員長報告に対しまして、私は日本社会党両派を代表いたしまして修正の動議を提出するものであります。 まずその案文を朗読いたします。 議決案 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、議決第一号乃至第八号は、公共企業体等仲裁委員会の裁定(仲裁裁定第十一号乃至第十…

日本社会党(右)1953/12/07

18衆議院 労働委員会 第6号

○矢尾委員長代理 次に労使関係に関する件について調査を進めます。中原健次君。

日本社会党(右)1953/12/07

18衆議院 労働委員会 第6号

○矢尾委員長代理 中原君、お諮りいたしますが、大体法務大臣は十五分くらいの限度で出席してもらつておりますし、あとに井堀君の質問が残つておりますから……。

日本社会党(右)1953/12/07

18衆議院 労働委員会 第6号

○矢尾委員長代理 井堀繁雄君。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 労働委員会 第2号

○矢尾委員長代理 次に浜田参考人。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 労働委員会 第2号

○矢尾委員長代理 引続きまして、両参考人に対する質疑を許します。高橋禎一君。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 労働委員会 第2号

○矢尾委員長代理 井堀繁雄君。

日本社会党(右)1953/12/02

18衆議院 労働委員会 第2号

○矢尾委員長代理 もう質問もないように思いますから、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

日本社会党(右)1953/11/24

17衆議院 労働委員会 第9号

○矢尾委員長代理 中原健次君。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 これより会議を開きます。 本日赤松委員長は午前中事故がありますので、赤松委員長が見えますまで、私が委員長の職務を行いますから、御了承を願います。 労働行政一般について調査を進めます。 本日ただいままでにお見えになつております参考人は、駐留軍労務者の争議関係については、市川誠君、中島博佳君、平野團十郎君でございますから、御了承を願います。 それではまず参考人各位の御意見を聴取いたしました後に質疑を許します。市川参考人。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 次に、第二港湾駐留軍要員労働組合闘争委員長中島博佳君の発言を許します。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 次に横浜陸上輸送部隊労働組合執行委員長平野團十郎君。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 以上をもちまして、駐留軍労務者の争議関係についての公述は終りましたので、質疑を許します。 なお政府側から関国際協力局次長、中村調達庁労務部長、山口国警警備部長が出席されておりますから、御了承願います。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 一応これをもつて休憩いたします。二時半から再開いたします。 午後一時二十二分休憩 ――――――――――――― 午後三時十三分開議

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 休憩前に引続いて会議を開きます。 山花秀雄君。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 黒澤幸一君。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 次に専売公社仲裁裁定の実施について出席せられました参考人は、齋藤一雄君、遠藤留藏君でありますから御了承願います。 それではまず参考人各位の御意見を聴取し、後に質疑を行うことにいたします。 全専売労働組合副執行委員長齋藤一雄君にお願いいたします。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長代理 次に遠藤留藏君の公述を願います。

日本社会党(右)1953/08/06

16衆議院 労働委員会 第20号

○矢尾委員長 代理以上をもちまして参考人の陳述は終りましたので、質疑を許します。中原健次君。

日本社会党(右)1953/07/31

16衆議院 労働委員会 第18号

○矢尾委員 本請願の要旨は、現在失業対策事業は、単なる失業者の救済事業としてではなく、わが国経済復興に寄与する建設的事業として大きな発展を遂げ、その健全なる推進と合理的運営が期待されているが、本事業の予算は五十万人の完全失業者のうち、十六万人しか収容できない僅少な額であり、労力費の単価も二百四十九円、資材費の単価は二十円に過ぎず、これでは本事業の経済的効果と合理的運営は困難である。また労働条件が低く、生活力の貧弱な日雇い労働者に対する健…