真山勇一
会議録に記録された「真山勇一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,813 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 地方創生2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会9 件・9%
- 国土交通委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 現状どうなっているのかなと私気になりまして、この週末、羽田見に行こうかなと思ったんですが、こういう状況でやはり控えました。 お配りしております、皆さんのところに、写真を。これ、入管庁からいただきました、提供していただいた写真です。私が伺ったところでは羽田空港、これは羽田ですが、どこの空港でも同じだと思うんですが、まず空港、海外から着いたら検疫を行うと、で、検疫から次に入管の手続を行って、そして入るということですね。 この写…
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 三月三十一日は分かりましたけれども、それ以前、海外からの帰国者にやっぱり増える心配があるということを言われているので、その前の数字というのは取っていらっしゃらないですか、その三十一日以前の問題です。
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 延べ数、二月一日からの延べ数が五十六件、五十六人ということでよろしいですね、五十六人。 そうすると、今おっしゃったのは、三月三十一日の分が五十一人ということですか。
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 あっ、ごめんなさい、五十一じゃなくて五件、五件ですか。ちょっと済みません、ごめんなさい。(発言する者あり)もう一回、済みません、お願いします。
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 五件ですね。申し訳ありません、私が五十一というふうに聞き違えたのかもしれません。実はこれ、昨日、三十一日ですから、昨日、おとといですか、NHKニュースで伝えているのは、三月三十一日でこれで五十一人ということですけど、これが三月三十一日までで新しい数字が五十六件というふうになったというふうに思います。 これからまだまだ、海外に在留邦人の方たくさんいらっしゃいます、特にヨーロッパとか、あるいは中国もあるし、韓国もあるし、帰って…
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 陽性はもちろん直ちに指定機関入院ということは分かりました。問題は陰性の方だと思うんですよね。今、これは十四日間様子を見なくちゃいけないということですね。定期的に診察してもらっているということだったんですが、どんなふうにしてやるのか、その辺がよく分かりません。 陰性で入国、帰国した方は、どういうふうな対応をするように指示なり要望されているんでしょうか。
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 そういうお願いをしているということは分かりましたけれども、陰性でも、これまでのことを見ていますと、その時点では陰性で熱も出ていないし、せきもないということだけれども、後になって検査したら陽性になっちゃったというのは、そういうケースたくさんありますね。恐らく、帰ってきた方もそういう可能性というのは非常に高いというふうに思うんですが。 空港で、今おっしゃったように、自宅とおっしゃいましたけど、どうやって自宅まで帰るんでしょうか…
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 今、出国前に頼んでいると言って、出国前ということは、相手の国を出るときということですよね。例えば、フランスから帰りたいという場合はフランスからじゃないと駄目なので、そうすると、そこへは連絡しているものと今思いますが、必ず出国する人にはそういう連絡は届いているんですか。
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 分かりました。手は打っているということは分かりました。 でも、それでもやっぱり帰ってくると、やはり自宅、近くの人だったら例えば家族が迎えに来てくれるとかそういうことあると思うんですけれども、やっぱり遠方だとそうはいかない、どうやって帰ろうかという話になってしまうのと、それから、今おっしゃったように、ホテルということもあり得るわけですね。ホテル、帰ってきた時点でやっぱりホテルが予約できないとか、あるいは予約を自分でしようと思…
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 帰国者のお話によると、なかなかやっぱり危険な特定のそういう地域から帰ってきているということで、まあ分かりませんけど、空いているかどうか分かりませんけれども、なかなかホテルの予約が取りにくいという話もありますし、それから、取れても結局それは十四日間、十四日間取れるかどうかということと、それから、十四日間取れたとしたら、それ費用は自前ということなので大変な負担が掛かるというようなことも訴えている方がいらっしゃるわけですけれども…
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 でも、やっぱり自宅へ戻った方というのは、やっぱり家族に万が一のことがあったら大変だなという気がするので、その辺はちょっと心配な気がしますけれども、ちょっとホテルの方へ戻ります。 ホテル、やっぱり、なかなか、自分で取ってくださいということで、取れないということが盛んに言われているんですけれども、観光庁、今日おいでいただいていますけれども、観光庁は、何かこのホテルの件については何かやっていらっしゃいますか。
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 やっぱりホテルで、取れない、ホテル側にすれば、やっぱりそういう多少でも危険のある場所、危険と思われるような場所から帰国された方を泊めるということは風評被害とかいろいろあるから余り積極的でないということもあると思いますので、やはりホテルに要請をするということは、政府としては必要なことじゃないかなというふうに私は思います。 あと、例えば、もう小池東京都知事もおっしゃっていますけれども、例えば五輪村、これは三千八百五十戸あります…
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 ちょっとまだ質問あるんですけど、予定時間がなくなったので、森大臣、やっぱりちょっと最後にお伺いしたいんですが、やはり、入管管理担当されておりますので、入管の役割、入管とやっぱり検疫って、もっと、この感じ、見た感じだけなのでそうじゃないと言われちゃうかもしれませんけど、やはりそれぞれの持ち場ではやっていらっしゃるかもしれないけど、もう少し例えば連携するということですね、今はもう本当に検疫は大変だと思うんですよ、もう。てんやわ…
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 はい。 行き場を失っちゃった、今失業した方がたくさんいらっしゃいますよね、観光業とか、あとはイベントの関係。僕はこういうのは、例えばグリーンゾーンをちゃんと設けて、そういう方たちに……
第201回 参議院 法務委員会 第4号
○真山勇一君 はい。 仕事をやってもらうというようなシステムを考えたらどうかと思うんですが、最後に森大臣の答弁だけ伺いたいと思います。
第201回 参議院 法務委員会 第3号
○真山勇一君 立憲・国民.新緑風会・社民会派の真山勇一です。 本当に新型コロナウイルスが全世界的に大変な状態になっている。もうこのことはとってもよく理解しておりますし、今はコロナ対策が最大の課題であるというふうには認識しておりますけれども、この法務委員会という場では、今日は私、法務委員会の問題を取り上げたいというふうに思っております。 新たな展開で大きな焦点になってきている森友問題について質問をさせていただきたいというふうに思います。 …
第201回 参議院 法務委員会 第3号
○真山勇一君 それは、解説、週刊誌の場合は解説が付いてあって、そしてその後に手記がありますけれども、その両方をお読みになったということでよろしいですか。
第201回 参議院 法務委員会 第3号
○真山勇一君 その前に付いていた解説お読みになりましたかという話は今答えになかったんですが、お読みになったというふうに思っておりますけれども、読まれて本当に率直にどういう感じを持たれたか、伺いたいと思います。
第201回 参議院 法務委員会 第3号
○真山勇一君 人間としての率直なお気持ちだというふうに思います。それを私は受け止めます。 でも、やっぱり森大臣は、同時に法律を担当する責任者の大臣なんですね。ですから、やっぱり多分読まれた後、そうした思いもいろいろ頭の中駆け巡ったんじゃないかなと私は想像するんですね。読んで、やっぱり大変なことが起きたなと思って、いや、こういうことが繰り返されちゃいけないと思うのは、普通の人、一般の方はそういうふうに思ってそれでいいかもしれませんけれども…
第201回 参議院 法務委員会 第3号
○真山勇一君 それでは、一般的に、今まで捜査、事情聴取で使っていたもの、それはそれで一つの判断ですよね、それで一つの判断。検察が一つの判断をして、そこで今終結をしていた。ところが、全く新たな、今回、この赤木俊夫さんのメモと手記が出てきた。これ、誰が見ても新しい証拠というか、新しいことがあるかもしれない、ないかもしれない。もうこんなことは全部、書いてあったことは検察全部調べちゃった、何にも新しいことない、だから政府の方は調査報告書もう作ら…