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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 当局は、ただいま要求の資料を早急に出せますか。

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) ただいま湯山委員要求の資料は、文部省においてなるべく早く当委員会に提出を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。 本日は、これをもって散会いたします。 午後二時四十八分散会

日本社会党1959/03/20

31参議院 本会議 第18号

○相馬助治君 ただいま議題となりました就学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案について、文教委員会における審議の経過及び結果を報告いたします。 この法律案は、現在、経済的理由によって就学困難な事情にある児童及び生徒に対し、教科用図書、学校給食及び医療に要する経費について国の補助が行われ、義務教育の円滑な実施に資されているのでありますが、今回新たに修学旅行費についても国の補助制度を創…

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) これより、文教委員会を開会いたします。 当委員会に、ただいま理事が欠員になっておりまするので、まず理事補欠互選を行いたいと存じます。慣例により、委員長の指名によりたいと存じまするが、異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 それでは、中野文門君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 学校教育法等の一部を改正する法律案及び学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を求めます。

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 次に、補足説明がございます。これを大学学術局長から聴取いたします。

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 以上、二法案について御質疑がおありと存じますが、これを後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 次に、就学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) ちょっとそれに関連してなんですが、私、ここから発言して恐縮ですが、重要だと思うので、お聞きしておきたいと思うんです。坂本委員がおっしゃったように、基準をきめるということは、その基礎的な条件を確立するために非常に必要なのですが、またこの福祉事所務で扱うものは、確たる基準のないことから起きる困難性と、確たる基準のないことによってもたらされる福音と両面が実はあると思うんです。そこで問題は、この種の補助を将来もっと積極的…

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 これより本案の採決を行います。就学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 速記を開始して下さい。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 全会一致であります。よって本案は、全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。本院規則等七十二条によって、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、委員長に一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 文教委員会 第16号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時五十七分散会

日本社会党1959/03/18

31参議院 本会議 第17号

○相馬助治君 ただいま議題となりました盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案の要旨は、去る昭和二十九年に、盲聾及び養護学校への就学奨励法の制定を見て以来、これらの学校への就学の奨励がきわめて大きな効果をおさめ、これらの学校の高等部に就学する者に対する援助も、義務制に準じて、学校給食費、教科用図書の購入費が、すでに就学奨励…