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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/03/26

31参議院 文教委員会 第18号

○委員長(相馬助治君) 女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案の質疑中でございまするが、残余は次の適当な機会に譲りたいと存じます。 —————————————

日本社会党1959/03/26

31参議院 文教委員会 第18号

○委員長(相馬助治君) 次に、学校教育法等の一部を改正する法律案、学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題に供します。 質疑のある方は、順次発言を願います。

日本社会党1959/03/26

31参議院 文教委員会 第18号

○委員長(相馬助治君) 文部大臣はただいま予算委員会に出席中ですが、強く出席を要求いたします。

日本社会党1959/03/26

31参議院 文教委員会 第18号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやつめて。 午後零時三十六分速記中止 —————・————— 午後零時五十四分速記開始

日本社会党1959/03/26

31参議院 文教委員会 第18号

○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。 ただいま両法案について質疑中でございまするが、残余の質疑は次回に譲り、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十五分散会

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) これより、文教委員会を開会いたします。 現在、当委員会の理事一名が欠員となっておりますので、まず理事の補欠互選を行いたいと存じます。慣例により、委員長の指名によりたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 異議ないと認めます。 それでは、委員長は理事に後藤義隆君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 次に、本日は、当面の文教政策について質疑を行いたいと存じます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 大学局長に答弁願う前に、関連して、私、一点、具体的なことを、岡委員の質疑と同時にして答弁をわずらわしたいと思うんですが、具体的な問題として、岡崎市にある学芸大学を廃止して、名古屋にある分校を独立させて、これを大学にするという運動があるということで、岡崎市が、非常に大きな問題として当委員会にも、そのようなことのないようにという陳情をいたしておりますが、これはどのような経過をたどって、どんな見通しなのか、ただいま岡委…

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して。 今、質問に関連して、岡委員より体育協会の関係者を当委員会にお呼びして、オリンピック招致の問題に関連する諸問題について伺いたい、そうしてこれを呼ぶことを委員長において取り計らってもらいたいとのことでございますが、この問題は先例によりまして、委員長理事において慎重に審議の結果善処したいと存じます。各委員そのように御了解願えるでしょうか。

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 中野委員の御発言もしごくごもっともだと思います。委員長はこういうふうに聞いて次のように内容を捕捉して、委員長・理事打合会におまかせを願いたいということをさっき申したのです。岡君の、体育協会関係者を当委員会に何らかの方法でお呼びしたいという要請は、質問に関連してきわめて強いものであると私は認識をいたしております。それに対して、湯山君から、委員長・理事打合会においては呼ぶことを前提としてやれということでありまして、こ…

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記回復。

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 先ほど申しましたように、委員長・理事打合会によってこのことは審議をいたしまして、この問題は決定をいたします。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して。 ただいま岡君の文教一般政策に対する質疑の中途でございまするし、かつ他にも御発言の向きもあると存じまするが、時間の都合上、残余の質疑を次の適当な機会に保留したいと存じます。なお、午後は一時十五分より再開をいたします。劈頭に学校教育法等の一部を改正する法律案を議題に供します。御協力を賜わりたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて、それではこれをもって休憩に入ります。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時五十一分開会

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 午前に引き続き、委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、まず報告をいたします。 坂本昭君が辞任、その補欠として山下義信君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 学校教育法等の一部を改正する法律案及び同法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題に供します。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめ て。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 文教委員会 第17号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。