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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) それでは、盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案及び就学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案、以上二件を一括して議題といたします。 まず、提案理由の説明を求めます。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 次に、公立の高等学校の夜間課程の教職員に対する夜間勤務手当の支給に関する法律案を議題といたします。 発議者を代表して、湯山勇君に提案理由の説明を求めます。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 次に、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題に供します。 発議者を代表いたしまして、坂本昭君に提案理由の説明を求めます。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 次に、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者を代表して、松永忠二君に提案趣旨の説明を求めます。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 以上、五件の法律案に対する質疑等につきましては、いずれ委員長・理事打合会で協議の上、決定いたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題に供します。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) まあ、さっき言ったように、一応協力願ってね、なるべく早くと御希望しますが……。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて下さい。 時間の都合がございまするので一時国立学校設置法の一部を改正する法律案の質疑を中断いたします。 —————————————

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 次に、皇太子明仁親王の結婚の儀の行われる日を休日とする法律案を議題といたします。 まず、提案者を代表して、衆議院議員前田正男君から、提案趣旨の説明を聴取いたします。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) これより本案の質疑に入ります。 本案に対しまして、発議者を代表して、衆議院議員前田正男君並びに木原津與志君が出席をいたしております。政府側から赤城官房長官が出席をいたしております。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) ほかに御発言もなければ、本件に関する質疑は終局したものと認めます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) では、先ほどのお話し合いの通りに、議題をもとへ戻しまして、国立学校設置法の一部を改正する法律案を再び議題に供します。 質疑のある方は御発言を願います。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) 今質疑の段階なんで、あとで簡単に討論したいと思うのですが、御意見はあると思いますが、時間がないので、御協力願って一つ質問を続けたいと思いますが。

日本社会党1959/03/10

31参議院 文教委員会 第13号

○委員長(相馬助治君) ただいま竹下委員からだんだんの御意見もございました。大学のあり方、制度等については、抜本的に考究さるべき段階がきているというお説には、全くわれわれも同感でございます。ただ、ここで問題になっておりまするのは、今、議題に供している問題でございまするので、それはいずれの日にか真剣に取り扱いたいと、かように存じます。従って、まことに恐縮ですが、先ほどから発言を希望しておりまする湯山君の質問をお一人、今度立っただけでお許し…