相馬助治
会議録に記録された「相馬助治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,262 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 予算委員会38 件・38%
- 文教委員会13 件・13%
※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 異議ないと認めます。 —————————————
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) それでは、盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案及び就学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案、以上二件を一括して議題といたします。 まず、提案理由の説明を求めます。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 次に、公立の高等学校の夜間課程の教職員に対する夜間勤務手当の支給に関する法律案を議題といたします。 発議者を代表して、湯山勇君に提案理由の説明を求めます。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 次に、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題に供します。 発議者を代表いたしまして、坂本昭君に提案理由の説明を求めます。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 次に、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者を代表して、松永忠二君に提案趣旨の説明を求めます。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 以上、五件の法律案に対する質疑等につきましては、いずれ委員長・理事打合会で協議の上、決定いたしたいと存じます。 —————————————
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題に供します。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) まあ、さっき言ったように、一応協力願ってね、なるべく早くと御希望しますが……。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 速記を始めて下さい。 時間の都合がございまするので一時国立学校設置法の一部を改正する法律案の質疑を中断いたします。 —————————————
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 次に、皇太子明仁親王の結婚の儀の行われる日を休日とする法律案を議題といたします。 まず、提案者を代表して、衆議院議員前田正男君から、提案趣旨の説明を聴取いたします。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) これより本案の質疑に入ります。 本案に対しまして、発議者を代表して、衆議院議員前田正男君並びに木原津與志君が出席をいたしております。政府側から赤城官房長官が出席をいたしております。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) ほかに御発言もなければ、本件に関する質疑は終局したものと認めます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) では、先ほどのお話し合いの通りに、議題をもとへ戻しまして、国立学校設置法の一部を改正する法律案を再び議題に供します。 質疑のある方は御発言を願います。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) 今質疑の段階なんで、あとで簡単に討論したいと思うのですが、御意見はあると思いますが、時間がないので、御協力願って一つ質問を続けたいと思いますが。
第31回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(相馬助治君) ただいま竹下委員からだんだんの御意見もございました。大学のあり方、制度等については、抜本的に考究さるべき段階がきているというお説には、全くわれわれも同感でございます。ただ、ここで問題になっておりまするのは、今、議題に供している問題でございまするので、それはいずれの日にか真剣に取り扱いたいと、かように存じます。従って、まことに恐縮ですが、先ほどから発言を希望しておりまする湯山君の質問をお一人、今度立っただけでお許し…