相良惟一
会議録に記録された「相良惟一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 302 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部大臣官房総務課長
- 直近の発言日
- 1951/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会67 件・67%
- 内閣・文部連合委員会17 件・17%
- 文部委員会16 件・16%
※ 全 302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 この問題は、日本だけの問題ではなくて、国際的な問題でもございますし、いろいろ関連することも多いのでございまして、よく検討を加えたいと存じます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 ただいまの請願の御趣旨は、まことにごもつともでございますが、人員の増加につきましては、御承知の通り予算とのにらみ合せも必要でございますので、二十七年度の予算編成の際に十分研究したいと思つております。なお病院課等の設置につきましても、十分研究を加えたいと存じております。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 十分実情を調査いたしました上、善処したいと考えます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 ただいまの請願の趣旨はまことにごもつともでございますので、当局におきましても、十分研究をしたいと存じます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 幼稚園は就学前の教育施設でございますので、非常に重要な意味を持つておりますが、国費でもつてその設置をするということは、非常に困難でございますが、何らかの措置において国庫補助の道が開かれるように研究したいと存じます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 御趣旨はまことにごもつともでございますが、紀元節の名称を使うことにつきましても、多少の問題がございますし、また建国記念日の日をいつにするかということについても、これまた問題がございますので、愼重に検討を加えまして、近い将来に実現方をとりはからいたいと考えております。
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 昨日この席で文部大臣が申しました通り、文部大臣の考えといたしましては、近い将来において実現方を考えているようでございます。政府側の考えはさようでございます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 御趣旨はまことにごもつともでございますので、近い将来に予算措置等ともにらみ合せまして、実現方をとりはからいたいと思います。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 図書館司書の資質を向上するためには、学力と自己批判を必要と考えますが、同時にまた、現実の問題とも関連がありますので、十分研究いたしたいと思います。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 公民館に対する国庫補助につきましては、昭和二十六年度におきまして、初めて公共事業費の中から補助することになつたわけでございますが、きわめて額も少い状態でございますので、昭和二十七年度以降、できるだけの努力をして、国庫補助の増額を考慮したいと存じております。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 昭和二十六年度におきまして、ただいま請願の御趣旨の実現が多少見られたのでございますが、まだこれをもつて満足すべき状態ではないと考えておりますので、二十七年度以降におきまして、ただいま請願の御趣旨を体しまして善処したいと存じます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 ただいまの請願の御趣旨は、まことにごもつともでございますが、御承知の通り、新制大学の発足が時を同じゆういたしましたために、臨時費は地元に仰がざるを得ない状態でございますが、漸次国庫みずから建築費その他につきまして考慮するように考えて行きたいと存ずる次第であります。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 ただいまの請願の趣旨は、まことにごもつともでございます。昭和二十六年度におきましては、三分の一国庫補助が実現いたしましたが、二十七年度以降におきまして、請願の趣旨を体して善処したいと存じます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 実情を調査いたしました上、しかるべく研究したいと存じております。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 国庫補助の件を除きまして、ただいまの請願の内容は、東京都の教育委員会所管の問題が多いのでございますから、東京都の教育委員会とも連絡いたしまして、実情を調査の上、しかるべく善処したいと考えます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 十分実情を調査いたしました上、しかるべく善処したいと考えます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 ただいまの請願の趣旨は、まことにごもつともでございますので、十分研究の上善処したいと存じます。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○相良政府委員 困窮をしておりますところの在日朝鮮学生に対しましては、深く同情する次第でありますが、遺憾ながら現行の日本育英会法の建前といたしましては、奨学資金の貸与は、朝鮮学生あるいはその他第三国人には及ばない趣旨になつております。また育英会の現在の予算額では、遺憾ながら日本の学生の希望さえも十分満たし得ない状態にありますが、何らかの方法を研究してみたいと考えております。
第10回 衆議院 文部委員会 第28号
○相良政府委員 私がかわつてお答え申し上げます。現在の給與は、国家公務員法の規定に基き新給與実施に関する法律というのがございまして、その法律がまた人事院に細則の決定をゆだねております。人事院細則であるとか、あるいは人事院規則によつて俸給の表が定まつておりますので、法律ですぐそれを改正するわけにいかないようになつております。
第10回 参議院 文部委員会 第38号
○政府委員(相良惟一君) 大体例年七月頃一応各局で原案を作りまして、八月頃大蔵省へ出しまして、九月頃査定がある、こういうふうに思つております。