相澤重明
会議録に記録された「相澤重明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,645 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 決算委員会44 件・44%
- 運輸委員会11 件・11%
※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) それではさらに時間の関係がありますから、やはり会計検査院が、あなたのほうで書いておることですが、この地方鉄道法について述べているので、地方鉄道法の十七条関係はどういうふうに解釈しているのですか。これは運輸省並びに大蔵省もこれは関係のあることです。会計検査院はもちろん決算のたてまえがありますから。これは運輸省も当然主務大臣は答弁がなくてはいかぬと思う。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 大蔵省なり運輸省は御答弁ありますか。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 同条を発動しなかったから補償料をよけい出した、お話し合いできめた、同条を発動すれば主務大臣の権限でできるはずですね、十七条は。その解釈はどういうことなんですか。いまのあなたの説明では、話を進めておったから発動しなくてもよろしい、しかし近江鉄道はそういう補償料、横川委員の言うようなものを出さなければつくらせないぞ、拒否をしたことにはならぬのですか。その解釈はどういうふうに行なわれておりますか。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) お答えありますか。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) ただいま委員の異動がございましたので、御報告いたします。 小林篤一君及び沢田一精君が委員を辞任され、その補欠として野本品吉君及び稲浦鹿藏君が委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 他に質疑のおありの方はございませんか。——他に御質疑もなければ、昭和三十七年度決算外三件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認めます。よって質疑は終局いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 速記起こして。 それではこれより討論に入ります。 昭和三十七年度決算についての本委員会の議決の内容の文案につきましては、委員長及び理事打ち合わせ会において打ち合わせた結果を取りまとめましてお手元に配付いたしてございますが、これより専門員にその文案を朗読させます。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 本件につきまして討論の通告がございます。これより順次発言を許します。横川正市君。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 野知浩之君
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 二宮文造君。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 田上松衞君。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 以上をもちまして討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それではこれより採決に入ります。まず、昭和三十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十七年度政府関係機関決算書を問題に供します。本件につき、お手元に配付いたしました案のとおりに議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 多数を認めます。よって昭和三十七年度決算は多数をもって配付案のとおり議決せられました。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 次に、昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産無償貸付状況総計算書を問題に供します。以上の三件につきましては、いずれも異議がないとの議決をすることに、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 多数と認めます。よって右三件は多数をもって異議がないと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の内容につきましては、ただいまの本委員会の議決内容によりこれを作成することにいたしまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、大蔵大臣より発言を求められておりますので、これを許します。田中大蔵大臣。
第48回 参議院 決算委員会 第6号
○理事(相澤重明君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会
第48回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る二月十五日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として横川正市君が委員に選任されました。 —————————————
第48回 参議院 決算委員会 第5号
○理事(相澤重明君) 次に、去る二月十二日の本委員会におきまして設置を見ました首都高速道路公団に関する小委員会の小委員、小委員長及び副委員長を指名をいたします。 小委員、野知浩之君、北口龍徳君、横川正市君、稲葉誠一君、二宮文造君、天田勝正君、奥むめお君、小委員長に横川正市君、副委員長に野知浩之君、以上でございます。 なお、小委員の辞任の許可及びその補欠の指名につきましては、あらかじめこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ござい…