P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
8,645 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 運輸委員会11 件・11%

※ 全 8,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,645 件中 20 件を表示
日本社会党1965/02/17

第48回 参議院 決算委員会 第5号

○理事(相澤重明君) では、ただいまの二宮委員並びに浅井委員の資料要求については、資料の御提出を願います。 最後に、委員長からひとつ資料要求しておきたいんですが、先ほど大蔵大臣に、神奈川の藤沢市辻堂の国有財産払い下げ問題を申し上げておきましたが、関東財務局の審議委員の氏名を報告願いたい。それについては、経歴、現在の職業等について報告を求めたい。

日本社会党1965/02/17

第48回 参議院 決算委員会 第5号

○理事(相澤重明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/02/17

第48回 参議院 決算委員会 第5号

○理事(相澤重明君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

日本社会党1965/02/16

第48回 参議院 運輸委員会 第4号

○相澤重明君 国鉄にちょっと確認しておきたい。 前回の当委員会で通産省が考えておる石炭のトンネル会社の話をして、そして運輸省並びに国鉄は、これに抗議をしなくちゃいかぬということを私から申し上げたのですが、話のしかたとしては、いろいろなしかたがあったかもしれないけれども、結論的にどうなったのか、当委員会で一応報告をしてもらいたい。政務次官もおるのですから、政府並びに国鉄側から結果を報告してもらいたい。

日本社会党1965/02/16

第48回 参議院 運輸委員会 第4号

○相澤重明君 ちょっと質問したいのだけれどもね、航空局としてはこの事故機の製造年月日を見ると、昭和十七年と、こうなっているんだがね。普通、こういう輸送機についてはどのくらいのものが適当であるのか、そういうことは考えたことがあるのかどうか、お聞きをしたいわけです。

日本社会党1965/02/16

第48回 参議院 運輸委員会 第4号

○相澤重明君 いまの局長の答弁を聞いていると、飛行機の性能なりあるいは構造なりが全然変わっちまうようになっていけば幾らでもいい、こういう話だと、古いものでもよいものは長もちするということわざがあるけれども、そういうものの考え方なんだね、いまの答弁を聞いていると。これは私はそういう考えが少し問題じゃないかと思うのですよ。いまの時代に二十年、三十年の古いものを、なに、これはオーバー・ホールすればいいとか、構造、内部を改造すれば新しいものと同…

日本社会党1965/02/16

第48回 参議院 運輸委員会 第4号

○相澤重明君 私はいまの答弁ではやはり承服できないね。博物館行きのようなものを飛ばして、安全性があるなんというようなことをぬけぬけと言う運輸省航空局自身が私はおかしいと思う。それはもうけるためですよ。投資を少なくすればそれだけもうかるということですよ。損をしないでいかに合理化していくかということにのみ頭を置いていると、そういう答弁になってくるわけだ。私はやはりそういう考え方が、結局単なる技術者のそういうものの判断というものが、無理を乗務…

日本社会党1965/02/16

第48回 参議院 運輸委員会 第4号

○相澤重明君 ますますもって私から言わせれば話がけしからぬ答弁だ。なぜかというと、いまはロケットでない限り、無人機でない限り、やはり人の注意力というものはこれはもうたいへんなものですよ。やはり二人でしょう、乗っているのは。副繰縦士は一人でしょう。操縦士と副繰縦士と二人でしょう。これはもうこれより節約ができないでしょうが、まさか、一人というわけにもいかぬでしょうが、ほんとうの話が。戦闘機じゃあるまいし——戦闘機は敵の中に突っ込んでいくとい…

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十日、川野三暁君が委員を辞任され、その補欠として小林篤一君が委員に選任されました。 また、本日、横川正市君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、前回に引き続いて総括質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 先ほど吉田委員から御要請のあった参考資料、契約書は、すみやかに提出するように。

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) すみやかにそれは調査をして報告のできるように……。

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 委員の皆さんにおはかりしますが、いま、瀬谷委員から首都高速道路公団のこれらの事案について特別小委員会を設置をして調査をする、こういう動議の提案がございましたが、委員長理事等で御相談もしたいと思いますので、この際休憩をして委員長理事の打ち合わせをしたいと思いますがいかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) よろしゅうございますか。——では暫時休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 —————・————— 午前十一時五十分開会 〔理事相澤重明君委員長席に着く〕

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) それでは再開いたします。 おはかりいたします。 本委員会の調査の一環として、首都高速道路公団に関する小委員会を設けることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 御異議ないと認めます。 なお、小委員の数及びその選任は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) 次に、質疑を続行いたします。

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) いま瀬谷君のは、政府側から答弁を求めておいたほうがいいと思いますから、建設省から答弁をさせましょう。

日本社会党1965/02/12

第48回 参議院 決算委員会 第4号

○理事(相澤重明君) それでは首都高速道路公団については以上で終わります。 —————————————