相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 2000/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 私がちょっと一般的なあれと考え違いしておったかもしれませんけれども、法務大臣の意見を聞きますと、そういう場合にはそれに従うよりないということでありますので、それならば、私の先ほどの発言は訂正させていただきます。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 五十一年の十二月、当選いたしました議員仲間十数名が集まりまして、ひとつ一年生、若手の同志で勉強会をつくろうということでつくったのがきさらぎ会でございました。これは、当初十数名でありますが、一番多いときは六十何人おったと思います。これは自民党の議員であります。 それから、その議員の連中と、それからそれに学界、学者の方々十人ぐらいでしたか、それから官界、役所の総務課長や局長クラス、各省庁ほとんど一、二名出してもらいました、そ…
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 新政経フォーラムは、当初四、五十社ありましたけれども、世の中景気も悪くなりますし、だんだん減ってまいりまして、たしか十社以下になっておると思いますけれども、現在もございます。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 既に退会されております。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 幸福銀行は、昭和六十年に入会をいたしまして、平成十年に退会をいたしております。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 こういう会の常として、熱心な方はよく出られますけれども、ほとんど頴川さんは出ておられなかった、出ておられた記憶の方が乏しいのです。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 特別な理由と言われるとあれですけれども、私は近畿財務局長を、あれは昭和四十年でしたか、一年間しておりました。その間に、大阪方面の銀行の方々とは顔を合わせることがよくございました。そういった御縁ではないかと思っています。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 そういうこともあったのが退会の理由かと思っています。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 よく存じておりませんでした。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 別に隠すつもりはございません。承知しておりませんでした。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 存じませんでした。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 私本当に、うそを申しませんが、よく知りませんでした。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 そのことは承知いたしております。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 先ほど幸福銀行との関係につきましては申し上げましたが、大体、そんなことを申すのはなんでありますが、私は大蔵省三十年の間ほとんど主計局で暮らしておりまして、金融界、金融行政との関係もほとんど、財務局長の一年間を除いてはございませんでした。そのようなことで、その辺のことに関しましては、御相談を受けるような立場にもありませんでしたし、事実、全くそんなことはありませんでした。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 いや、私、先ほど申し上げましたように、そういうようないきさつからフォーラムのメンバーになっていただいたのでありますが、その後、格別な関係があったわけではもちろんございませんし、先ほど申し上げましたように相談も受けたわけでもありませんし、それから、今最終的な決定段階にあるという話も、まだ私は就任してから四、五日でありますし、事務当局からも何も話も聞いていない状態でありますから、今ここでどういうふうに思うかと言われても、私は…
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 もともと、それは会社の経費の一部でありまして、直接私どもとしてどうということは……(辻元委員「事実かどうかだけを言っていただけますか」と呼ぶ)わかりました。 それは、私どもとして、新聞等で拝見しましたから、事情をお聞きいたしました。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 五十何億でしたか、その中身について伺いました。私ではございません、事務当局が伺いました。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 公的資金をつぎ込んでいる銀行でありますから、巨額の成功報酬というものはいかがであろうかというような意見を述べたかと思います。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 会社からありました経費の中身につきまして、今言いました両社に対する報酬問題等についての詳しい説明といいますか内訳はなかったわけなんですね。でありますので、新聞等で承知をいたしましたので、その中身について話を承ったということであります。
第149回 衆議院 予算委員会 第2号
○相沢国務大臣 冒頭に申し上げましたように、本来会社が責任を持って支出している金でありますから、それに対してどうこうということはありませんが、ただ、公的資金をつぎ込んでいる銀行でありますから、それに対して我々の方としてもそういう意見を申し述べるということは差し支えないと思っています。