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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/11/08

27衆議院 内閣委員会 第5号

○相川委員長 起立少数。よって本修正案は否決いたしました。 次に原案について採決いたします。 本案に賛成の方の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/11/08

27衆議院 内閣委員会 第5号

○相川委員長 起立多数。よって本案は原案の通り可決いたしました。 なお、本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/08

27衆議院 内閣委員会 第5号

○相川委員長 御異議ないものと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

自由民主党1957/11/08

27衆議院 内閣委員会 第5号

○相川委員長 次に去る六日本委員会に付託されました駐留軍関係離職者等臨時措置法案を議題とし、提出者より提案理由の説明を求めます。石橋政嗣君。 —————————————

自由民主党1957/11/08

27衆議院 内閣委員会 第5号

○相川委員長 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会

自由民主党1957/11/07

27衆議院 内閣委員会 第4号

○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。受田新吉君。

自由民主党1957/11/07

27衆議院 内閣委員会 第4号

○相川委員長 西村力弥君。

自由民主党1957/11/07

27衆議院 内閣委員会 第4号

○相川委員長 横路君。

自由民主党1957/11/07

27衆議院 内閣委員会 第4号

○相川委員長 それではこれをもって休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/11/06

27衆議院 内閣委員会 第3号

○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。受田新吉君。

自由民主党1957/11/06

27衆議院 内閣委員会 第3号

○相川委員長 稻村隆一君。

自由民主党1957/11/06

27衆議院 内閣委員会 第3号

○相川委員長 次会は公報をもってた知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1957/11/05

27衆議院 内閣委員会 第2号

○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを許します。石橋政嗣君。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 内閣委員会 第2号

○相川委員長 ほかに御質問ございませんか。——それでは次会は公報をもってお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1957/11/04

27衆議院 内閣委員会 第1号

○相川委員長 これより会議を開きます。 本臨時国会における最初の内閣委員会を開きます。委員各位の御協力によりまして審議の適正を期したいと思います。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る一日、理事大平正芳君が委員を辞任せられましたので、理事が一名欠員となっております。この際理事の補欠選任を行いたいと存じますが、その方法は先例によりまして、委員長より御指名いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党1957/11/04

27衆議院 内閣委員会 第1号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よって委員長におきましては前田正男君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/04

27衆議院 内閣委員会 第1号

○相川委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。御承知の通り衆議院規則第九十四条の規定により、常任委員会は会期中議長の承認を得た事項に限って国政に関する調査をすることができることとなっておりますので、当委員会といたしましては本会期中に調査する事項を一、行政機構並びにその運営に関する 事項ニ、恩給及び法制一般に関する事項三、国の防衛に関する事項四、公務員の制度及び給与に関する事 項とし、議長の承認を得たいと存じますが…

自由民主党1957/11/04

27衆議院 内閣委員会 第1号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なおその手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/04

27衆議院 内閣委員会 第1号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————

自由民主党1957/11/04

27衆議院 内閣委員会 第1号

○相川委員長 去る十月八日の内閣委員会における日米安保委員会の共同声明と行政協定第二十四条との関係について石橋委員の質問に対する政府の見解が文書をもって委員長まで提出されましたので、この際私から御報告いたします。 十月八日の内閣委員会における日 米安保委員会の共同声明と行政協定 第二十四条との関係についての石橋 委員の質問に対する政府の見解を御 届け申上げます。 昭和三十二年十一月四日 津島防衛庁長官 相川衆議院内閣委員長殿 岸総理とア…