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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/11/16

27衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 これより会議を開きます。 国の防衛に関する件について質疑の通告があります。この際これを許します。石橋政嗣君。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 再質問はしないことになっておりましたから、この答弁はできません。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 静かに願います。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 再質問は先刻申しま、た通り答弁できません。 〔発言する者多し〕

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 できません。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 石橋君に申し上げます。石井副総理の答弁で御不満の点がありますることは、また総理も御病気がなおれば出てここで十分皆様方の御質問に答えたいというお心持ちでありますから、まず病気回復次第に総理にお願いいたすことにいたします。一応これが四者協定の趣旨であります。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 石橋政嗣君に申し上げますが、一括して質疑を願います。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 お静かに願います。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 お静かに願います。——お静かに願います。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 これによって石井副総理の答弁は終りました。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 このままの状態でしばらく休憩いたします。 午後八時十七分休憩 ————◇————— 午後八時二十一分開議

自由民主党1957/11/14

27衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 これから開会いたします。 次会は、両党の申し合せにより、十六日総理の出席を得て開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時二十二分散会

自由民主党1957/11/12

27衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。本委員会に付託となりました請願は、本日の請願日程に掲載いたしました通り、三十四件であります。この際本日の請願日程の全部を一括議題といたします。 お諮りいたします。これら請願の要旨ほすでに配付せられております文書表により御承知のことと存じますので、紹介議員の説明並びに政府の所見聴取等を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

自由民主党1957/11/12

27衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 これより採否の決定をいたします。本日の理事会で協議いたしました通り、本日の請願日程中第三ないし第七、第九ないし第二三、第二五、第二六及び第二九ないし第三四の各請願の趣旨は、いずれも妥当と認められますので、これら各請願は、いずれも議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

27衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま審査を終りました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

27衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、残余の各請願につきましては種々問題がありますので、採否の決定はこれを延期いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/12

27衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 この際御報告申し上げます。本委員会に参考送付となりました陳情書は、ただいまお手元にその件名を印刷して配付いたしました通り十件であります。以上御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1957/11/12

27衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 去る第二十六回国会閉会中におきまして行政機構並びにその運営、自衛隊、駐留軍基地並びに公務員制度の実情調査のため各地に委員を派遣いたしたのでありますが、これら各班の報告につきましては、口頭報告を省略し、これを会議録の参照として掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

27衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会 ————◇—————