相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 これより会議を開きます。 国の防衛に関する件について質疑の通告がありますので、この際順次これを許します。石橋政嗣君。
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国の防衛に関する件を議題とし、質疑を続行いたしますが、この際閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。御承知の通り国会法第四十七条第二項の規定によりまして、委員会は議院の決議で特に付託された案件について閉会中もなおこれを審査することができることになっております。当委員会といたしましては、閉会中もその審査を進めて参りたいと存じますので、閉会中審査案件を議長に申し出ることとし、その案件とい…
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なおその手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 次に委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。閉会中におきまして行政機構並びにその運営、自衛隊、駐留軍基地及び公務員制度等の実情を実地に調査するため、各地に委員を派遣したいと存じますので、議長に対し承認方を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお派遣委員の選定、期間、派遣地等、並びに申請書の提出手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 それでは、これより国の防衛に関する件について質疑を続行いたします。稻村隆一君。
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 西村君。
第27回 衆議院 内閣委員会 第7号
○相川委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第27回 衆議院 内閣委員会 第6号
○相川委員長 これより会議を開きます。 公務員の制度及び給与に関する件について質疑を許します。木原津與志君。
第27回 衆議院 内閣委員会 第6号
○相川委員長 横路君。
第27回 衆議院 本会議 第5号
○相川勝六君 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 去る七月十六日、国家公務員の給与に関し、人事院より国会及び内閣に対して報告及び勧告が行われましたが、政府は、その内容等につき検討いたしました結果、十二月に支給する期末手当に関する部分につきましては、これを実施することが適当であるとの結論に達し、国家公務員に対し十二月十五日に…
第27回 衆議院 内閣委員会 第5号
○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 今松総務長官。
第27回 衆議院 内閣委員会 第5号
○相川委員長 それでは本委員会中に一つ出してもらうことはできませんか。
第27回 衆議院 内閣委員会 第5号
○相川委員長 できるだけそういたしますから……。
第27回 衆議院 内閣委員会 第5号
○相川委員長 本委員会中に提出してもらうようにいたします。
第27回 衆議院 内閣委員会 第5号
○相川委員長 本案につきましては、社会党全委員の提案にかかる修正案が委員長の手元まで提出されております。この際本修正案を議題とし、提出者よりその趣旨の説明を求めます。石橋政嗣君。
第27回 衆議院 内閣委員会 第5号
○相川委員長 これにて修正案の趣旨説明は終了いたしました。 本修正案は予算の増額を伴う修正案でありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣に対し意見を述べる機会を与えることといたします。今松総務長官。
第27回 衆議院 内閣委員会 第5号
○相川委員長 これにて内閣の意見の開陳は終りました。これより原案及び修正案を一括議題として質疑に入りますが、質疑の通告はありませんので、これにて原案及び修正案に対する質疑は終了いたしました。 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の通告もございませんので、直ちに採決いたします。 まず社会党全委員の提案にかかる修正案を採決いたします。本修正案に賛成の方の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕