相原久美子
会議録に記録された「相原久美子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て5 件
- AI3 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○相原久美子君 そうなりますと、交付税では一定措置されてきたと。そうすると、やはり自治体の姿勢なんですね。まあここで大臣に言いましてもあれですけれども、でも、大臣の思い、それをしっかりと地方自治体にも伝えていただきまして、やはりそこは国全体として生活困窮者等々に必要な対応をする体制をつくるのだという、そこは声を大にしておっしゃっていただきたいなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 生活保護改正につきまして最後の質問になります…
第185回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○相原久美子君 先ほど来から何度もしつこく確認をさせていただきました。国としての姿勢はそういう形だろうと思います。そこで先ほどの件に結び付くわけですけれども、各地方自治体によってこの取りようが様々で、水際作戦などと言われないように、是非とも御指導をよろしくお願いしたいと思います。 次に、生活困窮者の自立支援法について質問させていただきたいと思います。 二〇一三年一月の社会保障審議会特別部会報告に基づきまして生活困窮者自立支援法ができたこ…
第185回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○相原久美子君 モデル事業の部分について、財政の部分はきちっと取っていらっしゃるということですけれども、地方自治体にどんどん移していくとき、そのときのノウハウ、それと財源、しっかりと、これは自治体の自主性をといっても、ない袖は振れないという形にならないようによろしくお願いしたいと思います。 それから、生活保護費に関しても、これに乗じた悪徳ビジネスの存在、これが結構課題になっておりました。そして、今回また、配付しております資料にありますよ…
第185回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○相原久美子君 認定を取り消す場合もあり得ると、そういう権限も都道府県に与えるということになりますと、常のやはりチェック体制、いわゆる適合しないという例が出てこないうちにしっかりとチェックをしていくということも必要なのかと思いますので、是非ともよろしくお願いしたいと思います。 就労準備支援事業の結果を出すには、いわゆる生活保護における就労支援について会計検査院から昨年指摘を受けましたよね、実際に就労に結び付けなければならないわけでして、…
第185回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○相原久美子君 今まで幾つか懸念される部分等々について割に明確なお答えをいただけたかなと思っております。 ただ、しかしながら、やはりどうしても給付が抑制されるのではないかとか、そういう不安を持っていらっしゃる方もおりますし、不適切な、不適正な支給と思っていないまでも、どうしてもそういう状況になってしまった、どうしたらいいんだろう、後から来られたらと、そういう不安も、今回の法文だけを見ていますと、不安を抱えるだろうと思います。是非その辺に…
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言御挨拶を申し上げます。 本日の本会議におきまして内閣委員長に選任いただきました相原久美子でございます。 本委員会の運営に当たりましては、引き続き委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満に行われるように努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、江島潔君が委員を辞任され、その補欠として森まさこ君が選任されました。 ─────────────
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 芝博一君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。現在、二名の理事が在任しておりますので、残る二名の理事の選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中西祐介君及び山下芳生君を指名いたします。 ─────────────
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり内閣の重要政策及び警察等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(相原久美子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四分散会
第183回 衆議院 内閣委員会 第18号
○相原参議院議員 ただいま議題となりました両法律案につきまして、その提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 まず、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律、いわゆるDV防止法は、平成十三年に、参議院共生社会に関する調査会において超党派によりなされた立法であります。近年、デートDVと呼ばれる交際相手からの暴力が社会的に問題…
第183回 参議院 本会議 第29号
○相原久美子君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会を代表して、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 まず、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律、いわゆるDV防止法は、平成十三年に、参議院共生社会に関する調査会において超党派によりなされた立法であります。近年、デートDVと呼ばれる交際相手からの暴…
第183回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(相原久美子君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、寺田典城君、斎藤嘉隆君、那谷屋正義君、石井浩郎君及び中原八一君が委員を辞任され、その補欠として米長晴信君、神本美恵子君、有田芳生君、世耕弘成君及び水落敏栄君が選任されました。 また、本日、神本美恵子君及び米長晴信君が委員を辞任され、その補欠として小川敏夫君及び水野賢一君が選任されました。 ─────────────
第183回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(相原久美子君) 内閣の重要政策及び警察等に関する調査のうち、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会におきまして協議いたしました結果、お手元に配付いたしておりますとおり草案がまとまりました。 まず、草案の趣旨及び主な内容について御説明申し上げます。 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律、いわゆるDV防止法は、平成十三年に、参…