直嶋正行
会議録に記録された「直嶋正行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,602 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金12 件
- 社会保障・年金10 件
- 医療2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会68 件・68%
- 環境委員会27 件・27%
- 懲罰委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,602 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(直嶋正行君) 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、関東運輸局千葉陸運支局の自動車検査登録事務所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。古賀運輸大臣。
第140回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(直嶋正行君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。——別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、関東運輸局千葉陸運支局の自動車検査登録事務所の設置に関し承認を求めるの件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(直嶋正行君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(直嶋正行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(直嶋正行君) 次に、船舶安全法及び海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。古賀運輸大臣。
第140回 参議院 運輸委員会 第5号
○委員長(直嶋正行君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十分散会
第140回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(直嶋正行君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 内航海運組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。古賀運輸大臣。
第140回 参議院 運輸委員会 第4号
○委員長(直嶋正行君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会 —————・—————
第140回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○直嶋正行君 両先生、本日はどうもありがとうございます。 私は簡単に二問お尋ねしたいんですが、まず最初にリム先生にお伺いしたいんですけれども、先ほどアジア太平洋地域の成長と日本経済の。パフォーマンスというお話の中で、日本経済の。パフォーマンスについては悲観的に見ている、アジア太平洋における経済の牽引車にはならないんではないかというようなコメントがあったように思うんです。これは今、日本経済は芳しくないと思うんですが、例えば中長期的に将来を…
第140回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(直嶋正行君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 運輸行政の基本施策に関する件及びナホトカ号海難・流出油災害に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(直嶋正行君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会
第140回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(直嶋正行君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、運輸行政の基本施策に関する件及びナホトカ号海難・流出油災害に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(直嶋正行君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第140回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(直嶋正行君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず、運輸行政の基本施策に関し、運輸大臣から所信を聴取いたします。古賀運輸大臣。
第140回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(直嶋正行君) 次に、平成九年度運輸省関係予算に関し、説明を聴取いたします。衛藤運輸政務次官。
第140回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(直嶋正行君) 以上で運輸行政の基本施策に関する運輸大臣の所信並びに平成九年度運輸省関係予算に関する説明の聴取は終わりました。 —————————————
第140回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(直嶋正行君) 次に、先般実施されました議員派遣について、議員団に副団長として参加いたしました私から便宜、調査の概要を御報告いたします。 ロシアのタンカー・ナホトカ号による重油流出事故の被害状況等の実情調査のため、去る一月三十日、本院から十二名の議員団が福井、石川の両県に派遣されました。 派遣議員は、団長真島一男君、狩野安君、亀谷博昭君、清水達雄君、二木秀夫君、三浦一水君、常田享詳君、長谷川道郎君、渡辺四郎君、中尾則幸君、西山登…
第140回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(直嶋正行君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会 —————・—————
第140回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○直嶋正行君 三人の参考人の皆さん、本日はどうもありがとうございます。 私は、五百旗頭先生と田中先生にお聞きしたいんですが、今まで余り議論が出ていなかったんですが、イスラムの問題です。 最近、国際世界の中でやはりイスラムの台頭といいますか、人によっては昔の十字当時代の再来かみたいなとらえ方をされるケースもあるんですけれども、アジアにも、例えばマレーシアとかインドネシアとか、こういうイスラムの国もございます。ですから、これを特にアジア太平…
第140回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(直嶋正行君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕