目黒克己
会議録に記録された「目黒克己」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,249 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省生活衛生局長
- 直近の発言日
- 1985/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会74 件・74%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 1,249 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) 先ほど来御答弁申し上げておりますように、やはり私どもの方としては、この裁判の判決と、いわゆる司法の判断とそれから行政の判断と二つあるということは望ましいということではないけれども、別々にあるということ世望ましいということでないけれども、一本化ということについては努力していくという、こういうことについては私ども先ほど来申し上げているとおりのことではございますけれども、しかし、やはり先生の御見解とはちょっと私ども違…
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) 特別医療事業につきましては、その対象をどのように定めるか、あるいはその範囲をどうするかということも含めて、やはり現在検討中という段階でございます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) それも含めて検討中でございます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) 県のみならず、関係省と検討中でございます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) 御指摘のような、既に棄却した者についてこれを職権で特別医療事業の対象とするというふうなことについては、現在のところは考えておりません。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) やはり私どもの方の立場から申しますと、現在の時点ではそのようなことは考えていないというふうに申し上げる以外はないわけでございます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) 御見解の一つとして承っておきます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) お答え申し上げます。 再申請の者について、検診を行うことなく以前の検診資料によって特別医療事業の対象とするということにつきましては、今後慎重に取り扱ってまいりたいと思います。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) 御見解の一つとして、慎重に検討をさせていただきます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) お答え申し上げます。 やはり先ほど申し上げましたとおり、御意見の一つとして承って、今後慎重に取り扱ってまいりたい、このように思っています。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) お答え申し上げます。 御指摘の点につきましては、原則として医療費の自己負担分に対する補助を考えてはおりますけれども、細部については現在検討中でございます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) お答え申し上げます。 やはりこの事業の対象範囲とか数とか予算等につきましては、現在関係方面と協議中でございます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) お答え申し上げます。 先生御承知のとおり、申請治療研究事業といいますのは、水俣病の認定に関する処分について申請から処分まで長期間にわたる場合もあることから、申請者の病状の変化を把握するために治療等に要した経費の一部を助成すると、こういうことを内容とする事業でございます。したがいまして、検診拒否のように長期間にわたる未処分の状態の原因が申請者の側にあって、やむを得ない事由が認められないようなこういう場合にも、医療…
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) やはりただいまお答え申し上げましたような基本的な方針というのは変わりないわけでございます。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) お答え申し上げます。 現在の治療研究事業の取り扱いについて、変更を行うということは、今のところ、現時点では考えておりません。
第103回 参議院 環境特別委員会 第3号
○政府委員(目黒克己君) 現時点ではそのように考えているところでございます。
第103回 衆議院 環境委員会 第2号
○目黒政府委員 お答え申し上げます。 上告の件につきましては、現在、判決の内容を法務省等と検討中でございまして、現時点ではこれ以上のことが申し上げられないような状況にあるわけでございます。
第103回 衆議院 環境委員会 第2号
○目黒政府委員 お答え申し上げます。 上告の件につきましては国全体として法務省が所管をいたしておりまして、私どもも法務省等と協議をしなければならないような問題でございますので、今私どもの方としては法務省と鋭意検討中のものでございます。
第103回 衆議院 環境委員会 第2号
○目黒政府委員 お答えいたします。 私どもは、この上告をするかしないかということについて関係の方々が大変な関心を持っておられることはよく承知しておるわけでございますが、事柄が大変重大なことでもございますし、私ども判決の内容を十分慎重に検討いたすということもございますし、また、先ほど来申し上げましたような関係省庁との協議もございますし、そのようなことも踏まえまして慎重にしておるところでございます。 なおまた、患者さんの方々等からもしこの点…
第103回 衆議院 環境委員会 第2号
○目黒政府委員 お答えをいたします。 御指摘の新聞記事にございますように、水俣病と診断するには至らないが、医学的に判断困難なものに対して医療費の補助をしてはどうかという考え方が県の方から示されていたことは事実でございます。過日の委員会におきましては、関係方面との協議が十分整っていなかったということもございまして、この点について詳細に申し上げることができなかったという次第でございます。