盛山正仁
会議録に記録された「盛山正仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,468 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2024/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 宇宙16 件
- スタートアップ14 件
- 地方創生11 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- 観光・インバウンド4 件
- デジタル行政3 件
- GX・脱炭素2 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会61 件・61%
- 文部科学委員会28 件・28%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 予算委員会 第4号
○盛山国務大臣 はっきりした記憶はございませんが、ああいう写真があるのであれば、頂戴したのかと思います。 ただ、記憶があればちゃんと報告はしていたわけでございますし、記憶がなかったので、これまで自民党に対しても報告をしていなかったということでございます。
第213回 衆議院 予算委員会 第4号
○盛山国務大臣 前回とおっしゃいますけれども、覚えておりません。 我々の方から当該団体に対して選挙活動の依頼をしたということもございませんし、私としては、選挙区の方から集会をするので来いと言われて伺った、そういう認識でございました。
第213回 衆議院 予算委員会 第4号
○盛山国務大臣 まず、選挙支援について、こちらからお願いをした覚えはございません。そして、旧統一教会につきまして十月十三日に解散命令請求を出したところでございますし、そういった私の行動を見ていただければと思います。 私としましては、職務をしっかり果たしていく所存です。
第213回 衆議院 予算委員会 第4号
○盛山国務大臣 先ほど総理からも答弁があり、また、今、初等中等局長から御紹介もあったところでございますけれども、今までのところでは、我々のところでは効果についてははっきり分からないということではございますが、先生からの御指摘もございますので、今後、様々な観点から、教育政策の立案に関する状況の把握に、諸外国の状況等も含め把握に努めて、教育の質向上、そして教育費負担の軽減、こういったものに取り組んでいきたいと考えております。
第213回 衆議院 予算委員会 第4号
○盛山国務大臣 令和七年度以降の多子世帯における大学等の授業料等無償化の所要額は、約二千六百円程度を見込んでおります。(発言する者あり)二千六百億円。 また、大学の学生等の全員を対象に授業料の無償化を行う場合について、現行の高等教育の修学支援新制度において設定している授業料単価に学生数を掛けて試算すると、約二兆円になると考えております。
第213回 衆議院 予算委員会 第3号
○盛山国務大臣 高等教育費の負担軽減策につきましては、必要な方に支援を届け、御活用いただくために、積極的な情報発信が重要と認識しておりますが、それがなかなかできていないという厳しい御指摘を今いただいたところでございます。 文部科学省としては、これまでも、大学及び高等学校等に対し経済的支援策について適切な情報提供等をお願いするとともに、都道府県教育委員会の進路指導担当者等に対して積極的に支援策を案内してまいりました。また、高校等では、日本…
第212回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(盛山正仁君) 地震調査研究推進本部では、地震に関する研究成果を防災対策に生かすため、地震活動、地殻変動、地質等の調査データに基づき、活断層や海溝沿いで起きる地震の場所、規模、発生確率について順次長期評価を実施しております。 日本海側の海域活断層については、長期評価を行うためのデータが不足していたことから、日本海地震・津波調査プロジェクトにより地下構造の調査観測データの取得等を集中的に行いました。 現在、これらの調査結果等を活…
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) そのような報道があるのは私も承知しておりますが、それ以上のことを私がコメントできる立場ではございません。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 我々としては、皆様の信頼を得べく、誠心誠意努力させていただいているつもりでございます。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 是非御審議をお願いしたいと考えております。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) ちょっと御質問の趣旨がよく分かりませんでしたけれども、我々が今回御審議をお願いしておりますこの法案というのは、現在の国際卓越研究大学の方針とそれほど大きく変わっているものではないというか、合致するものであると考えております。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 公文書の作成、管理につきましては、公文書等の管理に関する法律に基づいて、また文部科学省では行政文書の管理規則を定めておりますが、今の点につきましては、経緯も含めた意思決定に至る過程並びに文部科学省の事務及び事業の実績を合理的に跡付け、又は検証をすることができるよう、処理に係る事案が軽微なものである場合を除き、文書を作成しなければならないと定めております。 そして、先ほど局長が答弁いたしましたとおり、この法案の審…
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 公文書がないということにつきましては申し訳なく思う次第でございますが、先日来、こういうような形で議論をしてまいりましたということ、そしてこういうような経緯でこれを拡大するようになった、そしてその後、国立大学の関係者の方にるる御説明をしておりますということを御答弁、その他御説明しておりますので、そういったことで是非御理解を賜りたいと思います。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 先ほども御答弁申し上げましたけれども、衆議院以降、この文教科学委員会も含めまして、丁寧に御説明をさせていただいているつもりであります。 そしてまた、先ほど高等局長から話が出ました予算の関係も含めまして、永田国立大学法人会長がお見えになりましたときに私も、局長が同席したところで私も永田会長とやり取りをしまして、この法案に対しては異存はないんだということを聞いているところでございますので、是非とも御審議をお続けいた…
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 公文書の不備というのか、作り方が大変遅い、この時点においても十分ではなかったという御批判はもう何ともおわびをするしかないわけでございますけれども、是非ともこの法案につきましては御審議をお願いしたい、十分にこの経緯についてはこういうことであると御説明していると考えております。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) ケース・バイ・ケースでというふうに先ほど高等局長が申し上げたかと思いますが、全てをその学長、執行側が負うだけではなくて、運営委員会での方針そのものが何らか間違っているというような場合が仮にあるのであれば、それは運営委員も責任を負うということになっていくと思います。つまり、ケース・バイ・ケース、具体的な事態に応じてということかと思います。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 次の来るべき臨時国会において、この国立大学法人法を改正するということについては引継ぎを受けました。詳しくは高等教育局から聞いてくださいということでございました。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 着任してしばらくだったせいかもしれませんが、こういうふうにして、国立大学法人であり、国際卓越研究大学であり、時代に合わせて外からのお金を導入し、そしてそれを運用するための仕組みをつくっていくんだな、執行と経営の分離とでもいうんでしょうか、そういうような観点で大学というのも変わりつつあるんだなと、そんなふうに感じました。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) 様々なお声があるということは伺っております。しかしながら、我々として、今回、閣議決定を経て提出した法案、この法案をよく御説明して、させていただければ御理解をいただけるのではないかと考えております。
第212回 参議院 文教科学委員会 第7号
○国務大臣(盛山正仁君) もう相当以前でございますけれども、見た、拝見、拝見というんですかね、拝読というんですかね、した覚えはございます。