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自由民主党・無所属の会文部科学大臣参議院衆議院
総発言数
2,468
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
文部科学大臣
直近の発言日
2024/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会61 件・61%
  • 文部科学委員会28 件・28%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%
  • 憲法審査会1 件・1%

※ 全 2,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,468 20 を表示
自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 報道があるまでは、正直、覚えておりませんでした。しかしながら、今、西村議員からの写真を見て、ああ、こういうことがあったのかなというふうに薄々思い出してきたということでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 こうやって推薦状を頂戴している写真があるところを見ると、サインをしていたのかもしれませんが、よく覚えておりません。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 地元の有権者の方から、集会をするので来てくれと言われて行ったと覚えております。 そして、そこで、多分最後の方だと思うんですが、急にその推薦書の話が出て、そこで、これにサインをしてくれと言われたのかもしれません。 ただ、十分に把握をすることなく、もう実質的に選挙戦に入っているところで、一つの会場からまた次の会場へと行っていたような、そういう時期であったものですから、十分に内容をよく読むことなくサインをしたのかもしれません。…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 選挙のときには、ふだんいろいろおつき合いをしているような組織、団体、こういったところに対して推薦状のお願いをいたしております、私の場合には。そして、どこに出すのかというのを、大体、毎回というとなんでございますけれども、同じようなところに出しているわけでございますが、そういったところにこの当該団体は記載されていなかった。我々としても、そういうところへお願いをするというようなことは一切考えておらなかったということです。 なお…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 地元の有権者の方から、ミニ集会を開くので是非、選挙前にですね、開くので来てくれというふうに電話で依頼があったものだと承知しております。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 地元の事務所と確認をしましたけれども、もう実質選挙戦に入っている、ばたばたでございましたので、残念ながらそういう記録はございません。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 地元の事務所にも確認しましたけれども、そういう団体の会合ということは我々は承知しておりませんでした。我々の地元の選挙区の方から御連絡を受けて伺ったということです。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 これは、二〇二二年、令和四年の九月八日の自民党の旧統一教会との関係に対する調査結果の公表、これに向けて調べたということでございます。 そして、そのときに、その年でございますが三月に関連団体の会合に行っているということを、当日の日誌、簡単な日誌をつけておりますので、地元の方で、その日報から把握することができたということでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 二〇二二年のものにつきましては、平時という表現がいいかどうか分かりませんが、選挙戦ではない、そういう時期だったものですから、事務所の方で日報、日誌をつけたということでございます。 他方、二〇二一年の十月十七日のものについては、もう実質的に選挙戦に入っていた時期でございまして、私の事務所も小さい事務所でありまして、とてもそんな、日報なんかをつけている余裕はないというような状況の中で走り回っておりました。 そういうような状況…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 二〇二一年のものについては、先ほどお話ししたとおり、秘書に対して地元の方から連絡があって、それで、じゃ、行こうということで行ったということしか残念ながら残っていないということでございます。もう実質選挙戦に入っておりますので、それ以降のものとはちょっと違う状況であったということを是非御理解賜りたいと思います。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 もちろん努力はさせていただきます。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 何度も申し上げておりますが、記憶になかったもので、今回の報道があるまで全くそういったことを認識しておりませんでした。 ただ、自民党の二二年の九月の報告の際に漏れていたということは事実でございますので、今回、追加の報告ということはさせていただくつもりです。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 今日の朝、御答弁したものの繰り返しになりますけれども、過去の衆議院選挙に際して当該団体に選挙支援を依頼した事実はありません。そして、事務所で旧統一教会の関係者が電話をしていたという事実は確認されておりません。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 二〇二二年の九月の自民党の調査の段階におきまして、よく調べましたところ、当該年、二〇二二年の三月の関係の団体の会合に出ていたということが判明したので、その旨、自民党に対して報告をいたしました。 しかしながら、今回報道で出ているようなものについては全く記憶がなかった。そしてまた、その会合が、我々の方からすると、地元の方からのお呼びかけでありまして、そういうような団体の会合であるという認識は全くありませんでした。ですから、二…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 先ほど来御答弁いたしましているとおり、二〇二二年の春と、そして御指摘のものを私は当該団体のものとは認識しておりませんでしたが、二〇二一年の十月、出たという、その二回しかないというふうに承知をしておりますが、いずれにせよ、これまでも御答弁申し上げましているとおり、旧統一教会側とは関係を全て絶っております。 そしてまた、昨年十月には解散命令請求を行った、私が当事者でもございます。しっかりと職責を果たしていきたい、そのように考…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 記憶になかったわけでございますけれども、報道のとおり、旧統一教会の関係の方ということであれば、二回になります。 ただ、我々の認識としましては、選挙区の方からの御紹介で、集会をするから来いということで出ていった、そんなふうに記憶しております。

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 主権者として社会の中で自立し、他者と連携、協働しながら、社会を生き抜く力や地域の課題解決を社会の構成員の一人として主体的に担うことができる力を育む主権者教育は、大変重要だと考えます。 このため、例えば、初等中等教育段階では、令和二年度から順次実施されている学習指導要領において、高等学校に、自立して社会に参画する力を育むことを狙いとした新たな必修科目、公共を設けるなど、主権者教育に関連する内容の充実を図っており、各学校にお…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 堀場議員御指摘のとおり、私立高校の授業料の平均額や、私立高校に進学する生徒数やその割合が地域によって大きく異なることは我々も承知をしております。その地域の実情を踏まえ、大阪府やそして東京都においては、国の支援に上乗せして独自の支援が行われているものであると承知をしております。 文部科学省としては、教育の機会均衡を図るために、基盤として行う国の支援と、それに上乗せして取り組まれる地方自治体の独自支援が一体となって教育費負担…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/07

213衆議院 予算委員会 第5号

○盛山国務大臣 先生御指摘のとおり、どのように教育の質を高めていくのか、これは我々にとっても課題でございます。 教職員の人数、例えば、教科担任制もそうでありますし、そしてカウンセラーもそうですし、いろいろなところをこれまでも手当てをしてきているところでございます。 これから、いろいろ話題になりますのは、給特法という法律もあるわけでございますけれども、教師は、その自発性、創造性に基づく勤務に期待する面が大きいことから、どこまでが職務である…

自由民主党・無所属の会文部科学大臣2024/02/06

213衆議院 予算委員会 第4号

○盛山国務大臣 先生も御案内のとおり、選挙の際には、選挙区内各地で様々な集会があり、あらかじめ御案内を受けるものに加えて、当日に伺うものも多数あり、全ての詳細を把握できているわけでもなく、お尋ねの集会の詳細についても事務所の資料で確認できませんでしたが、新聞で報道されているような写真があるのであれば、そのような推薦状を受け取ったのではないかと思いますが、今回、報道機関からの御質問を受けて改めて確認しましたところ、過去の衆議院選挙に際して…