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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
860
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2022/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会68 件・68%
  • 予算委員会第八分科会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
  • 決算行政監視委員会9 件・9%

※ 全 860 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

860 20 を表示
立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 私の感覚ではもっともっと使えるところがあるんじゃないかなと思うんですけれども、これは利用する地方自治体、市であったり県であったり、使おうかという判断をするところというのもあると思うんですけれども、住民もそれを知っていたら、もっと気軽に、この制度でお願いしますというふうに言うこともできると思うんですけれども、制度周知というのはどうなっていますでしょうか。 令和二年から始まったということなんですけれども、先ほどのお話だと、一千…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 是非周知していただいて、地方自治体の職員さんだけじゃなくて、こういうものがあるよと、もっと広く、ホームページは誰でも見ることができますけれども、住民の方々も、川ざらい、今はアシが生えていてもできますよというようなことを周知していただければ、もっともっと使われて、事前災害防止、そういうことにつながると思います。 大臣、この緊急浚渫推進事業、非常に重要な事業だと思います。まだまだ使える余地があると思うんですけれども、大臣、この…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 大臣からの力強い答弁、ありがとうございます。 これは、人命を救うということもありますし、そして財政的にも、あらかじめやっておけば、大雨が来てそれで被害が出る、それに対応するよりも安くつくというふうに思いますので、どうかよろしくお願いします。 そして、河川を管理している、これは国交省さんになると思うんですけれども、今は、議員が歩いて、そこで話を聞いて、ああ、確かにここは危なそうだねということで県につないだり市につないだりして…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 よろしくお願いします。 そうですね、パトロールをする。パトロールをするように国交省さんからもお願いし、さらに、このしゅんせつ事業はそのための費用も出るということであれば、それも同時にお伝えして、心置きなくパトロールして事前防災に努めてほしいということを周知していただきたいと思います。ありがとうございます。 次の質問です。 私の選挙区、歩いていて、人が住んでいるのにスマホの電波が入らないということを聞きます。それは何とかなら…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 活用したり活用を予定していたりということなんですけれども、今のところのカバー率という意味ではどうでしょう、それぞれの市について。

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 それぞれ九八から九九の間ということで、世帯にはかなり届いている。 私のところに話が来る、電波が通じにくい、そういう苦情は残りの一%のところだとは思うんですけれども、これも放っておくのではなくて、日本全国どこにいてもつながる、それはそこにお住まいの方だけじゃなくて、旅行で来る、あるいは登山で行く、こういう方についてもちゃんとカバーするということが大事だと思うんですけれども、大臣、日本全国どこでもつながるという事業についての今…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 ありがとうございます。 令和二年の補正で五百億円ということで、これで、それが設計から工事、そして実用というふうになったら、かなりまた進むんだと思います。これは誇るべきことだと私は思いますし、地方の活性化というのはもうここにかけないと仕方がない、デジタルでつながっている、大容量でつながるというところに、地方がまた活性化していく、その手段としてはもうここしかないんじゃないかというぐらいに思っていますので、どうぞよろしくお願いし…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 ありがとうございます。 先ほどおっしゃった北風政策に耐えられるのは大都市部だと思います。つまり、更地化を早めにして、そして売ることができるということ、そういうものが、太陽政策じゃないですけれども、市場環境によって自分たちにまた実入りがあるから、そういう北風政策に耐えることができる。 ところが、私が住んでいる、選挙区としているような地方については、更地化するということは、本人について、近所迷惑をしないということ以外余りいいこ…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 そうですね、手続面で応援と。 その中に、所有者の特定、そこで相続が発生して、遠隔地にお住まいだったりとか、いないということもあるのかもしれませんし、その手続、行政代執行の手続、このポイントを押さえていたらどんどん進んでくださいというふうにしないと間に合わなくなってくるんじゃないかという強い危機感を持っております。 そして、間に合わないうちに、そこに、廃屋が次の台風のときに倒れてしまうんじゃないかとか、あるいは、スズメバチが…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 是非それを周知してください。 そこの住民としては、市役所に言っても何もしてくれない、なのにどんどん危険が迫っているという声がだんだん大きくなっている気がします。危険が迫るときには手続前に手を打つことができると周知していただければと思います。 最後の質問ですけれども、同一労働同一賃金。 これは、民間では働き方改革で促進されていますけれども、では地方公共団体のところではどうかということなんですね。 地方公共団体、特に私が気の毒…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 ちょっと時間ですので、最後、大臣に。 先ほどの答弁も踏まえて、そういう実態があったら、一応、人事委員会か公平委員会、市役所なり県庁に設けられています。そこに訴えるということになっているんですけれども、それはホームページを見たら、大臣、分かるんですけれども、検索してもホームページがなかったり、あるいはあっても、結局、市役所の人事課だったりするわけです。つまり、雇用主のところに連絡してくださいということになっているんですね。本…

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 そういうものにしていただきたいんですけれども、大臣、いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/02/17

208衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○白石分科員 よろしくお願いします。 終わります。

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○白石分科員 四国愛媛県から参りました白石洋一です。 まず、しまなみ海道の通行料金、特に、そこでお住まいの方々の通行料金について質問させていただきます。 ここにできて、それはありがたいこと。でも、フェリーの便が減便、なくなったりして、もうここは迂回しようのない生活道路になっているわけですね。そこでお住まいの方々が通勤ばかりか通学や通院に使っている、でも、そこの通行料金が高いということです。 島の中でも大三島というところが一番大きなところ…

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○白石分科員 これを広げていくということも検討していただきたいと思います。 そして、二つ目としては、料金を引き下げたら通行しやすい、だから利用しやすくなって数量が増える。収益、売上げというのは単価掛ける数量ですから、単価を引き下げて、どれぐらい数量が増えるものかということを、社会実験的にこのしまなみ海道の通行料金についてやってみるというのも一つの方法だと思うんですけれども、大臣、いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○白石分科員 社会実験というのは、そこで一時期試してみて、それで効果があるんだったら続ける、あるいは、ほかの地域でもやってみる、もしそうでなければまた考え直すということで、私はやってみてもいいんじゃないかなというふうに思います。 三つ目としては、特に、ここの高い通行料金で、ほかに迂回路がないということで困っているのは、通学、そして通院です。通勤は、稼いでいるということで、まだ我慢できる。でも、子供がいる、複数いる、学校に通う、部活動をす…

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○白石分科員 もう一つの切り口というのは、離島活性化交付金。これは、離島の生活一般をお支えする、そこに地域の交通の維持、確保というのもあると思います。 橋がつながっているところは離島ではない。でも、このしまなみはたくさんの島があって、一旦フェリーで渡って、渡海船で渡って、しまなみ海道がつながっている島から本島の方に行くという方々がおられるわけですね。そういう方々をサポートするという形で通行料金を引き下げる、交付金を利用するということも考…

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○白石分科員 いろいろな角度を私なりに考えた。是非、政府の方でもこの状況を、寄り添っていただいて、知恵を出していただきたい。出す機会としては、令和五年末にもう一度この料金を見直す、そういう時期が、二年間ありますので是非寄り添って知恵を出していただきたいというふうにお願い申し上げます。 次に、私の地元にある四国中央市、紙の町です。紙ですから、これは非常にかさばるわけですね。それで、重い。それは現在でもそうですし、製品もそうです。そこで、港…

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○白石分科員 ここは、四国の中でも需要見通しが確実に見通せるというところです。是非、地元企業にヒアリングをし、事業化に向けて進めていただきたいというふうに思っております。 次は、同じ四国中央市なんですけれども、ここは紙の町ですから、トラックの行き来が激しいんですね。十一号本道は常に渋滞しています。今、お年寄りの運転が増えていますから、お年寄りがトラックの行き来に、それも、トラックといっても、本当に大きなトラックの行き来に交じってしまうと…

立憲民主党・無所属2022/02/16

208衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○白石分科員 大臣、ありがとうございます。よろしくお願いします。 そして、同じ十一号なんですけれども、隣の町の新居浜で、ここは、本郷―西喜光地間は二年後に完成するという見通しを出していただきました。感謝申し上げます。そして、あと残るは、つなぐという意味で、残るは光明寺から船木の間です。今そこのところの調査、設計をやっているところなんですけれども、是非これを進める、促進する、その鍵というのは、地元にお住まいの方々の懸念、そして、できた後の…