白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1964/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 それでは、吉田委員からの文書が出ましたらこちらで取り計らいますので、御了承願いたいと思います。 ————◇—————
第46回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 次に、政府関係機関当局から、資金計画、事業計画等について順次その説明を求めます。石田国民金融公庫総裁。
第46回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 次に平田日本開発銀行総裁。
第46回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 森永日本輸出入銀行総裁。
第46回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 阪田日本専売公社総裁。
第46回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 次に資料要求の件についておはかりいたします。 例年大蔵省当局に対し、決算の検査報告に掲載された会計検査院の批難事項に対する関係責任者の処分状況調べの提出を求めておりますので、昭和三十七年度決算についても同様その提出を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
第46回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 すなわち、理事川村継義君及び芳賀貢君が委員辞任につき、理事が二名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。それでは、理事に 片島 港君 山田 長司君を指名いたましす。 ————◇—————
第46回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 御承知のとおり、衆議院規則第九十四条の規定により、常任委員会は、会期中に限り、議長の承認を得てその所管に属する事項につき国政に関する調査をなすことができることになっております。つきましては、本委員会におきましても、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、公団等国が資本…
第46回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十六分散会
第45回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 本委員会における今後の決算審査につきましては、お手元に配付してあります決算審査に関する運営方針及び決算の審査方針にしたがって議事を進めることに先日の理事会で決定いたしましたので、御了承願います。 次に決算等の審査の方法についておはかりいたします。委員各位も御承知のごとく、当委員会には、去る十二月九日、昭和三十六年度決算及び昭和三十六年度国有財産増減及び現在額総計算書等がそれぞれ付託になっております…
第45回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお、具体的には、同時に配付してあります「決算審査の要領について」によって進めてまいりますので、御了承願います。 昭和三十六年度決算外三件を議題とし、審査に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤君。
第45回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 次に閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 すなわち決算審査のため 一、昭和三十六年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十六年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十六年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十六年度政府関係機関決算書 二、昭和三十六年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和三十六年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和三十六年度物品増減及び現在額総計算書 以上について閉会中審査の申し出をいたしたいと…
第45回 衆議院 決算委員会 第2号
○白浜委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会 ————◇—————
第45回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。今回はからずも不肖私が決算委員長に選任せられ、その職責の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 申し上げるまでもなく、当決算委員会は、国の予算執行等の適正について監視するとともに、その是非を審査する重大なる使命を持つ委員会であります。 もとより私は、はなはだ微力でありますが、練達なる委員各位の御協力によりまして、円満なる委員会の運営を行ない、この職責を全うでき…
第45回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 それではこれより理事の互選を行ないます。
第45回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 田中彰治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長より理事に 押谷 富三君 菊池 義郎君 鈴木 善幸君 田中 彰治君 福井 勇君 勝澤 芳雄君 川村 継義君 芳賀 貢君 を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十八分散会
第44回 衆議院 決算委員会 第1号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび不肖私が決算委員長に就任いたしました。申し上げるまでもなく、当決算委員会は、国の予算執行等の適正について監視するとともに、その是非を審査する重大なる使命を持つ委員会であります。私は、かかる重責を有する当委員会の委員長に就任いたしましたことを光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしている次第であります。もとより私ははなはだ微力でありますが、…