白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1964/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○白浜委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時九分散会
第46回 衆議院 決算委員会 第7号
○白浜委員長 これより会議を開きます。昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題とし、審査に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。山田君。
第46回 衆議院 決算委員会 第7号
○白浜委員長 次に、総理府所管科学技術庁関係について審査を行ないます。 まず当局より説明を求めます。佐藤科学技術庁長官。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は総理府所管中警察庁関係及び自治省所管について審査を行ないます。 まず早川国務大臣より警察庁関係決算の概要並びに自治省所管決算の概要について説明を求めます。早川国務大臣。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 続いて会計検査院当局より、警察庁関係決算の概要について説明を求めます。樺山第二局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 続いて会計検査院当局より自治省所管決算の検査の概要について説明を求めます。保川第一局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 次に政府関係機関当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。三好公営企業金融公庫総裁。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 これにて説明の聴取は終わりました。 —————————————
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤君。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 山田長司君。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 押谷君。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 ちょっと待ってください。答弁をするのは、これは文部省の中尾教育施設部長か大蔵省の主計官からのほうがいいのじゃないですか。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 大臣が時間がありませんから……。
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第46回 衆議院 決算委員会 第6号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第46回 衆議院 決算委員会 第5号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中、北海道開発庁関係、経済企画庁関係決算について審査を行ないます。 まず当局より順次その概要説明を求めます。井川北海道開発庁政務次官。
第46回 衆議院 決算委員会 第5号
○白浜委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要について説明を求めます。小原第三局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第5号
○白浜委員長 次に倉成経済企画庁政務次官。