白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1964/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 委員各位のお手元に配付してあります昭和三十六年度及び昭和三十七年度決算の説明書は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 ————————————— 次に会計検査院当局より検査の概要について説明を求めます。宇ノ沢第四局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 次に、政府関係機関当局である中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫よりの資金計画、事業計画等につきましての説明は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。福井委員。
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 速記をとめて。〔速記中止〕
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 速記を始めて。
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 吉田君。
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 次に、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、関係当局のほか、電源開発株式会社より総裁藤井崇治君、理事白石正雄君、理事高橋貢君、監事近藤勝君、以上四名の方に参考人として御出席を願っております。 参考人各位には、御多用中にもかかわらず本委員会に御出席くださいましてまことにありがとうございます。 なお、参考人各位に申し上げますが、発言をされる場合には委員長の…
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 参考人各位に一言御礼申し上げます。本日は委員会の調査に御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。 この際、一時四十分まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議
第46回 衆議院 決算委員会 第10号
○白浜委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管について質疑を続行いたします。吉田君。
第46回 衆議院 決算委員会 第9号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は文部省所管について審査を行ないます。 まず、灘尾文部大臣より概要について説明を求めます。灘尾文部大臣。
第46回 衆議院 決算委員会 第9号
○白浜委員長 委員各位のお手元に配付してあります昭和三十六年度及び昭和三十七年度決算の説明書は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 次に、会計検査院当局より検査の概要について説明を求めます。樺山第二局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第9号
○白浜委員長 これにて説明聴取を終わります。
第46回 衆議院 決算委員会 第9号
○白浜委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。押谷君。
第46回 衆議院 決算委員会 第9号
○白浜委員長 勝澤君。
第46回 衆議院 決算委員会 第9号
○白浜委員長 吉田賢一君。
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、法務省所管について審査を行ないます。 まず天埜政務次官より概要について説明を求めます。天埜法務政務次官。
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○白浜委員長 次に、会計検査院当局より検査の概要について説明を求めます。樺山第二局長。
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○白浜委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○白浜委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。押谷君。
第46回 衆議院 決算委員会 第8号
○白浜委員長 公安調査庁は要求がなかったので、見えておりません。