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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
996
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1964/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会88 件・88%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 次に、会計検査院保川第一局長。

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 次に、政府関係機関当局から、資金計画、事業計画等につきまして説明を求めます。北島北海道東北開発公庫総裁。

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 これにて説明の聴取を終わります。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。福井君。

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 次に、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、関係当局のほか、北海道地下資源開発株式会社より取締役社長建部敏雄君、同監査役吉川盛君、東北開発株式会社総裁伊藤保次郎君、同監事塚本茂君、海外経済協力基金より総裁柳田誠二郎君、監事浅海諒介君、以上六名の方が参考人として御出席を願っております。 参考人各位には、御多用中にもかかわらず本委員会に御出席くださいまして…

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 東北開発株式会社伊藤総裁より答弁に対して訂正したいという申し入れがありますので、発言を許します。

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 勝沢君。

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 だれか北海道地下資源の関係はありませんか——北海道地下資源のほうはいいですね。それでは御苦労さまでした。

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○白浜委員長 それでは、参考人各位に一言御礼申し上げます。 本日は長時間にわたり、委員会の調査に御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして委員長より厚く御礼申し上げます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

自由民主党1964/02/06

46衆議院 決算委員会 第3号

○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括議題とし、本日は大蔵省所管及び大蔵省関係各政府関係機関決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。勝澤君

自由民主党1964/02/06

46衆議院 決算委員会 第3号

○白浜委員長 それでは勝澤君。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 決算委員会 第3号

○白浜委員長 いまの問題は一括していいですか。了承しましたな各監事とも。——それじゃお願いします。

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 これより会議を開きます。 去る十二月二十四日、承認案件として本委員会に付託になりました昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十七年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十七年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書、昭和三十七年度特別会計予算総則第十二条に基づく使用総調書(その2)、昭和三十七年度特別会計予算総則第十三条に基づく使用総調書、以上五件を一括して議題といたします。 各件について大蔵政…

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 ただいまの予備費各件に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 次に、昭和三十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十七年度政府関係機関決算書、昭和三十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産無償貸付状況総計算書、昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書を一括して議題といたします。 まず大蔵政務次官より各件について概要説明を求めます。纐纈政務次官。

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 次に、会計検査院当局より、各件の調査報告に関する概要の説明を求めます。

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 それでは会計検査院長。

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 これにて昭和三十七年度決算外三件に関する概要説明の聴取は終わりました。 ただいまの決算外三件に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 次に、昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括議題とし、本日は大蔵省所管決算及び大蔵省関係各政府関係機関決算について審査を行ないます。 まず、纐纈大蔵政務次官より、大蔵省所管決算及び大蔵省関係各政府関係機関決算の概要について説明を求めます。纐纈政務次官。

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 委員各位のお手元に配付してあります昭和三十六年度及び昭和三十七年度大蔵省所管決算及び大蔵省関係各政府関係機関の決算の説明書は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 続いて、会計検査院当局より各決算の検査の概要について説明を求めます。保川会計検査院第一局長。

自由民主党1964/01/29

46衆議院 決算委員会 第2号

○白浜委員長 白木会計検査院第五局長。