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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
996
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1964/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会88 件・88%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
自由民主党1964/04/07

46衆議院 決算委員会 第16号

○白浜委員長 勝澤君。

自由民主党1964/04/07

46衆議院 決算委員会 第16号

○白浜委員長 吉田賢一君。

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、厚生省所管について審査を行ないます。 まず、小林厚生大臣より概要について説明を求めます。小林厚生大臣。

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 委員各位のお手元に配付してあります昭和三十六年度及び昭和三十七年度決算の説明書は、便宜委員会議録に掲載いたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 次に、会計検査院当局より検査の概要について説明を求めます。小原会計検査院第三局長。

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 次に、政府関係機関当局から、資金計画、事業計画等についてその説明を求めます。安田医療金融公庫総裁。

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。押谷君。

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 この際午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 神近市子君。

自由民主党1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○白浜委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 これより会議を開きます。 去る二月十四日、承認案件として本委員会に付託になりました昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十八年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十八年度特別会計予算総則第十四条に基づく使用総調書(その1)、以上三件を一括して議題といたします。 各件について大蔵政務次官より説明を求めます。纐纈大蔵政務次官。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 ただいまの予備費各件に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 次に、昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は前会に引き続き農林省所管について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。勝澤君。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 いいですか。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 吉田君。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 吉田君。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 山田長司君。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 決算委員会 第14号

○白浜委員長 次会は明二日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、前回に引き続き農林省所管について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを許します。湊君。

自由民主党1964/03/26

46衆議院 決算委員会 第13号

○白浜委員長 次に、国が資本金の二分の一以上部出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、関係当局のほか、農地開発機械公団より理事長松本烈君、畜産振興事業団より理事長蓮池公咲君、森林開発公団より理事長塚野忠三君、以上三名の方々に参考人として御出席を願っております。 参考人各位に申し上げます。発言をされる場合には委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたします。 次に委員各位に申し上げます…