白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1964/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 押谷君。
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 山田長司君。
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 次に、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しているものの会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため関係当局のほか、日本放送協会より参考人として御出席を願っております。 参考人各位に申し上げます。発言をされる場合は委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたします。 次に、委員各位に申し上げます。参考人よりの意見聴取は委員の質疑により行ないたいと存じますので、そのように御了承願います…
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 山田長司君。
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 吉田賢一君。
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 福井君。
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 参考人各位には委員会の調査に御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。 ————◇—————
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 この際参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、建設省関係調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第19号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会 ————◇—————
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度決算外三件及び昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は、前会に引き続き運輸省所管及び日本国有鉄道関係決算について審査を行ないます。 まず、政府関係機関当局から資金計画、事業計画等について、その説明を求めます。石田日本国有鉄道総裁。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○白浜委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。押谷君。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○白浜委員長 岡野さん、御苦労でした。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○白浜委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○白浜委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 運輸省所管及び日本国有鉄道関係決算について質疑を続行いたします。押谷君。
第46回 衆議院 決算委員会 第17号
○白浜委員長 参考人各位には、委員会の調査に長時間御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。 次会は十四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第46回 衆議院 本会議 第22号
○白浜仁吉君 ただいま議題となりました昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件、及び昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)外二件の承諾を求めるの件について、決算委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件は、昭和三十八年一月から三月までの間に使用を決定したもので、その総額は五百三億円余で、昨年十二月二十四日本委員会に付託され、本年一月二十九…
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件、及び昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その1)外二件を一括議題とし審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。田川君。
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○白浜委員長 いいですか、いまの要求の資料は。
第46回 衆議院 決算委員会 第16号
○白浜委員長 押谷君。