白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1980/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 本会議 第3号
○白浜仁吉君 ただいまは、本院に在職すること二十五年のゆえをもちまして、私に対し御丁重な決議を賜り、院議表彰の栄誉に浴しました。まことに身に余る光栄でありまして、感激にたえないところであります。(拍手) これひとえに先輩、同僚議員諸賢の温かい御指導、御鞭撻のたまものでありまして、衷心より厚く御礼申し上げます。(拍手) さらにまた、多年にわたり私を励まし助けていただきました全国の有志の方々並びに長崎県民の皆様、わけても地元長崎県第二区の皆…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) 国際電信電話株式会社の運営のあり方につきまして、国民の批判を招くような事態となっておりますことは、これを監督する立場にある私としてもまことに遺憾に思っている次第であります。 以下、国際電信電話株式会社問題について御報告申し上げます。 本問題につきましては、現在税関当局の調査が継続中であり、また、KDDにおきましても内部調査中でありますので、現時点においては必ずしも全容が明らかになっておりません。 郵政省といたし…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) いま御指摘がありましたとおり、当然郵政省といたしましては、いま御指摘のとおりのことでございますから、私どももできるだけ特殊な性格を尊重しながら自主的に運営をして、そうして国民にサービスをする、利用者にサービスをするということを信頼して今日まで参ったわけでございますから、今日のような事態が起こりましたことをまことに遺憾とするものであります。 いま、料金の問題につきましては、かねがね衆参両院の委員の諸先生方からもそ…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) いま御指摘がございましたとおり、私ども独占的な事業でもありますし、そうした性格から見まして、非常に今回のように世間をお騒がせしたことに対しまして大変な責任を感じておるわけでございます。いま法的な根拠につきましては監理官の方から御説明させますけれども、今後こうした世間を騒がせるようなことが起こらないように厳重に監督、指導してまいりたいと思いますので、御了承をお願い申し上げる次第でございます。
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) 各方面からはいろいろな御注意もあり、御希望も私どもは承っておりますけれども、本来立法の精神を考えてみますというと、私どもがこの国際電電というもののいままでの仕事あるいは将来にわたっての仕事を考えますと、相当自主性を尊重していかなければ活動がしにくいのではないかというふうなことも考えられますので、できるだけ私どもはそういう考えのもとに対処していきたいというふうなことを考えておりますから、いま、とりあえず何かを考え…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) いま伝えられておりますようなそうした問題が漸次今後解明されてまいりますと一緒に、私どもも、当然いま監理官から御答弁申し上げたような問題を含めて検討していかなければならないことになるのではないかというふうに考えておるわけでありますが、ただいまのことにつきましては私どもも内容がなかなかはっきりわからないというのが実情でございますので、先ほど御答弁も申し上げましたとおりに、なかなかここでどうした方がいいかというふうな…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) ごもっともなお考えであろうかと思いますが、私どもは私どもとして、いろいろこうしたことが世間をお騒がせするというようなことにかんがみまして、またどういうふうな経過になっているかということを監理官を通じていろいろ私ども承ろうといたしたわけでありますが、なかなか先ほどからるるお答え申し上げましているとおり、内容がわからないままに世間をお騒がせするということになりますと、大変これは御迷惑をかけることが多くなるということ…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) この発足当初の立法の精神というか、そうしたものを考えてみますと、非常に事業の運営が独自性である、また公共性が高い、そういうふうなことにかんがみまして、郵政省、郵政大臣の監督下にあるとはいいながら、一般の法人格を持ったそうした性格のもとにこの事業が進んでまいります過程におきまして、いろいろといま御指摘を受けておりますような、そういうような問題が起こりましたことに対しましては非常に私ども遺憾の意を表しますとともに、…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) 私は、これは全くの政党人として考えまして、国際電電に対する郵政省からの天下り人事と申しますか、そういうふうなことを公平に考えてみまして、余りそう多くはないというふうな感じを実は持っているわけであります。したがいまして、私どもが監督官庁として少し手ぬるいじゃないかという御批判は正直に私も承りますが、できるだけ発足の、そういうふうなときのことを考えまして、私ども国際電電の活動というか、そうしたものを自主的に進めると…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) 先ほども申し上げましたが、この問題が起こりましてから郵政省の方でもいろいろ国際電電の方から事情聴取をいたしましたが、なかなか問題の解明ができない、また大蔵省の方の話を承りましても、問題の解明に相当時間がかかるというふうな模様を、私どももそう漏れ承りまして、このまま世間を騒がせておいては大変申しわけないというふうなことを考えまして、古池取締役会長に対しまして、もう少し事態を収拾する方法はないかということを、私の方…
第88回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○国務大臣(白浜仁吉君) 外遊しました。
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) 御指摘のとおり、私どももいろいろなこうした大変な、国もまた関係団体からのたくさんのこれは出資が必要なそうした事業でございますので、十分将来の監督指導というか、そうした面については責任を持って進まなければならないということを感ずるわけでございますが、いま御提案申し上げているこの法案につきましては、郵政大臣として責任を持って進んでいきたいというふうなことで御理解をいただきたいと思うわけであります。
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) 先ほど私からも、また追加して局長からも御答弁を申し上げたとおりでございまして、いま御指摘の点もございますが、国会は私ども郵政大臣が直接、間接にいろんな面で監督を受けるというか、そうした立場にあるわけでございますし、また先ほど申されましたとおり、会計検査院あるいは行政管理庁、その他の面での監督を私ども受けておることでございますから、十分そういうような点については、委員の先生方からも御指摘がありましたが、皆様方の御…
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) 十分注意して運営していきたいと思います。
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) 御指摘の点については、十分慎重に運営するように注意していきたいと思います。
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) ただいま御指摘の点につきましては、先ほどから各委員の方々からもいろいろ御注意、御希望もございましたが、そうした御意見を十分踏まえて、私ども慎重に取り組んでまいりたいと、そのいうふうに考えております。どうもありがとうございました。
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) はい、ありがとうございました。
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) いや、わかりませんね …………………………………
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) いや、わかりませんね
第87回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(白浜仁吉君) ただいま通信・放送衛星機構法案を御可決下さいまして、まことにありがとうございました。 本委員会におかれまして大変御熱心に御審議をいただき、また、多くの貴重な御意見を賜りましたことを厚く御礼申し上げます。 本法成立の暁には、この法案に対し附帯決議とされました事項につきましては、その御趣旨を十分に尊重いたしまして今後の運用に万全を期してまいる所存でございます。今後とも一層の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げ…