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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
1,254 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1995/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会68 件・68%
  • 決算委員会第三分科会11 件・11%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 本会議7 件・7%
  • 選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,254 件中 20 件を表示
自由民主党・自由連合1995/03/15

第132回 衆議院 商工委員会 第5号

○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会 ————◇—————

自由民主党・自由連合1995/02/23

第132回 衆議院 本会議 第9号

○白川勝彦君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、特定事業者の事業革新の円滑化に関する臨時措置法案について申し上げます。 本案は、近年の我が国経済が直面している産業空洞化の懸念に対処するため、内外の経済的環境変化の影響を受けて、生産、投資等の減少を余儀なくされている製造業等の将来に向けた自主的な事業革新を、雇用の安定等に配慮しつつ、支援しようとするものであります…

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定事業者の事業革新の円滑化に関する臨時措置法案、中小企業の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法案並びに小規模企業共済法及び中小企業事業団法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、参考人として中小企業事業団理事長島田春樹君の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田英介君。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 次に、森本晃司君。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 次に、吉井英勝君。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 次に、牧野聖修君。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 これより討論に入ります。 各条中、特定事業者の事業革新の円滑化に関する臨時措置法案並びに小規模企業共済法及び中小企業事業団法の一部を改正する法律案に対し、討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 これより採決に入ります。 まず、特定事業者の事業革新の円滑化に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、中小企業の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、小規模企業共済法及び中小企業事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 この際、ただいま議決いたしました各案中、特定事業者の事業革新の円滑化に関する臨時措置法案に対し、甘利明君外四名より、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ、民主新党クラブの五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。河合正智君。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 起立多数。よって、本案に対し本動議のとおり附帯決議を付することに決まりました。 この際、橋本通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本通商産業大臣。

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/02/21

第132回 衆議院 商工委員会 第4号

○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————