白川勝彦
会議録に記録された「白川勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1995/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会68 件・68%
- 決算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議7 件・7%
- 選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 商工委員会 第8号
○白川委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決まりました。 この際、橋本通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許します。橋本通商産業大臣。
第132回 衆議院 商工委員会 第8号
○白川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 商工委員会 第8号
○白川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 商工委員会 第8号
○白川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石油製品の安定的かつ効率的な供給の確保のための関係法律の整備等に関する法律案及び電気事業法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 本日は、参考人として電気事業連合会副会長近藤俊幸君、石油連盟専務理事能登勇君、全国石油商業組合連合会副会長関正夫君に出席をいただいております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田英介君。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 次に、増子輝彦君。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 ちょっと待ってください。 近藤参考人と能登参考人に、両委員から内外価格差の問題が出ております。ただ私たち、ほかのものならいざ知らず、電気とか石油というのは一体品質とかそういうのは何で見たらいいかわからないのです。ほかのものならわかるのですが、電気の品質、要するに何を比べて物がいいのか悪いのか、石油の場合はどういうところがいいとか悪いとか、両参考人にちょっと後で委員長からお尋ねしたいと思います。委員の質問が終わってからお答え…
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 それでは、通商産業大臣は参議院の日程がありますので、御退席いただいて結構でございます。 それでは、近藤並びに能登参考人に。 内外価格差ということが両委員から出されました。ほかのものなら、しかし品質というものも一方ではあるぞということは、まあ我々素人でもわかるのですが、電気の品質とか石油の品質となりますと我々門外漢は全くわからないので、専門家としてはこういう点の品質というのはどういうふうに見ているのか、どんなふうになっている…
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 ありがとうございました。 それでは、能登参考人、お願いいたします。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 どうもありがとうございました。 午後一時四十分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小野晋也君。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 次に、上田勇君。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 次に、吉井英勝君。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 次に、牧野聖修君。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 これより両案に対し討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、石油製品の安定的かつ効率的な供給の確保のための関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、電気事業法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 ただいま議決いたしました両法律案に対し、それぞれ甘利明君外三名より、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合、民主新党クラブの四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。河合正智君。
第132回 衆議院 商工委員会 第7号
○白川委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 まず、石油製品の安定的かつ効率的な供給の確保のための関係法律の整備等に関する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕